ニジエスマートフォン版

2025-09-30 01:32:29 に投稿
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U149:ハッピーエンド赤城みりあ

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

今日はみりあちゃんがどうしても俺と二人きりでデートしたいって言うので、都内をこっそり散策した。
プロデューサーとして慕われているのかな、好きとかじゃなくて。
俺としてはU149でもみりあちゃん一筋で、特別視して育ててきたが・・・。

みりあ「ねぇ、みりあ疲れちゃった!あそこに3時間の休憩できるって書いてあるとこ入ってみようよ!」
みりあちゃんが指さしたのは・・・まさかのラブホテル。
俺「えっ・・・・ええーっ・・・。い・・・いや、それはまずいのでは・・・。」

みりあ「いーのいーの!みりあ、あそこ気になってたんだぁ!」
先に走って入っていくみりあちゃん。
俺「あっ!!ちょっと・・・みりあちゃん!?」

みりあ「お部屋いっぱーい!みりあね、この部屋がいーな!」
俺「うわぁ・・・いいのか俺・・・U149のアイドルをこんなとこに・・・。」

そう躊躇っているとみりあは部屋のボタンを押してしまった。
俺「ああ・・・・あああ・・・・。」

みりあ「プロデューサー!ベッドもお風呂もでっかーい!」
俺「あの・・・みりあちゃん?・・・ここどんな場所か知ってるの?」

みりあ「うん!知ってるよ!ネットでいっぱい勉強してるもん!」
みりあちゃんは俺の前で服を全部脱ぎ捨てた。
俺「みっ・・・みりあちゃん!?」

生まれたままの姿で俺の前で足を開くみりあちゃん。
みりあ「あはっ!プロデューサー固まってる!」
俺「いやいやいや・・・こういうのは一番好きな人とすることであって・・・あの・・その・・・。」

みりあ「そうだよ!みりあねぇ、将来プロデューサーと結婚するの!だからみりあ、こんな格好しても平気だよっ!」
俺「俺もみりあちゃんが一番好きだけど・・・ああっ!」

みりあちゃんは俺の顔を両手でつかむと俺の唇にキスをした。
みりあ「これでプロデューサーはみりあが予約済っと!ほかの子に手を出したらメッだからね!」
俺は夢心地でそのまま倒れたらみりあちゃんのちっぱいに顔をうずめてしまった。
U149で一番胸が大きいのは伊達じゃなかった。
張りはあるがふにっとして柔らかい。

~以下ファンボックス支援差分~

俺は理性を失い、目の前の割れた部分を指で押し広げ、内容物を舌で愛撫する。
みりあ「んっ・・・ああっ・・・そこなめたら・・・きたなぁい・・・のにっ・・・。」

おしっこの香りと汗の蒸れた独特の香りを堪能しながら自分のモノを出してしごいた。

みりあ「プロデューサー、おちんちんでっかーい!みりあにコーフンしてくれてるのかな?」
俺「はぁ・・はぁ・・大好きなアイドルのおまんこ見て興奮しない筈無いだろ?」

みりあ「んっ・・・プロデューサーに・・・おまんこなめられるの、みりあも気持ちいい・・・。」
俺「嬉しいな・・・みりあちゃんが女の顔になってるの初めて見たよ。」

みりあ「ひああん!アタマ真っ白になりゅっ!」
俺「んおおっ!やばっ・・・俺もイッちゃう・・・!」

ほぼ同時に二人とも絶頂を迎えた。
みりあ「あーっ!この白いのセーシだよねっ!変なニオーイ!いつかこれがみりあの中に挿入されちゃうのかな?」
俺「まだ入らなそうだけどね。」

みりあ「でもまだ痛いから・・・もう少し待ってね。プロデューサー、だぁいすき!」
俺とみりあちゃんはシャワーで抱き合ったりキスしたり、洗いっこして幸せな時間を過ごすのだった。

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