ニジエスマートフォン版

2025-07-19 15:28:09 に投稿
閲覧数:417回

U149:ヴァリッサの露出癖

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

今日の的場梨沙ちゃんの収録も終わり、控室で梨沙ちゃんと二人きり。
梨沙「あのさ・・・プロデューサー・・・。」
俺「ん?なんだ?」

梨沙「トップアイドルは肌の露出に慣れないとダメって言ったじゃない?」
俺「「あ・・ああ、言ったけど・・・。」

梨沙「ぷっ・・・プロデューサーで少し練習しようと思うの・・・見てくれる?」
梨沙はブラとぱんつだけになってソファーに座った。

俺「わっ・・・急になにを!?」
少し強気な笑顔で梨沙ちゃんはこっちを見つめて足を開いた。

梨沙「不本意だけどプロデューサーで慣れる練習してあげるわ。ほら、舐めるようにアタシを見なさいよ!」
俺「うわ・・・相変わらず綺麗な白い肌・・・。いいだろう、じっくり見てやる!」

梨沙「うう・・・変態的な視線強いわ・・・。」
俺「もっと・・・そうだな・・・ブラとかも外して肌を見せようか・・・って梨沙ちゃんには無理だよね。ごめん。」

梨沙「!!・・・くっ・・・アタシだってトップアイドル!ほら!これでどう!?」
梨沙ちゃんはブラを外すと、全く膨らんでいない胸を露出した。
乳首は小さく、とても綺麗な胸だ。

俺「梨沙ちゃんやるなぁ・・・ピンクの乳首・・・美しい・・・。」
梨沙「べっ・・別に膨らんでない胸見られても・・。カンケーないし!と・・・トップアイドルのおっぱいが見られて嬉しい?」

そう強がっても胸を毛穴が見える位の至近距離で見られてぱんつにシミが出来てるのを俺は見逃さなかった。

~以下ファンボックス支援差分~

俺「ぱんつは流石のトップアイドルでも・・・脱げないよね。」
梨沙「はぁ?・・・ぬっ・・・脱げるわよ!ぜっ・・・全然平気よ!」

ちょろい・・・。
そう言いながら渋々ぱんつを脱ぐ梨沙ちゃん。
既に梨沙ちゃんの口元に余裕は消えていた。

梨沙「さあ・・・トップアイドルの・・・おまんこっ・・・どうよ!」
俺「うわあ・・・綺麗な一本スジ・・・梨沙ちゃんのおまんこ・・・舐めたい・・・。」

俺はつい口に出して言ってしまった。
梨沙「・・・はぁ?ヘンタイ!!ばっかじゃないの?」

俺「俺さ、梨沙ちゃんの色っぽい表情を見て見たいんだ・・・どんな艶やかな表情をするのかを。プロデューサとして!」
梨沙「うう・・・し・・・仕方ないわね・・・少しだけなら・・・。」

梨沙ちゃんは自ら股間の一本スジを押し広げて内部を露出して見せた。
俺はその粘膜質な陰核包皮・膣穴周辺をじっくり舐めたり、香りを味わう。

梨沙ちゃんも次第に顔がとろけ、喘ぎ声とよだれが漏れた。
梨沙「あっ・・・ああっ・・・なんでアタシ・・・キモい筈なのにっ・・・こんなキモチよくなってるの?」
俺「痛くない?・・・梨沙ちゃん今すっごくいい表情だよ・・・感じてて色気が凄い!」

梨沙「んっ・・・プロデューサーの舌なんかで・・。」
俺「いっ・・・嫌だったか?」
梨沙「いやっ・・・・やめちゃ・・・だめっ・・・。」

こんな感じで俺と梨沙は露出に耐えられ色っぽい表情が出せるように度々こんな事をする仲になったのだった。

おすすめのDL同人作品

同人作品PR

おすすめのイラスト