pixivリクエスト:田島かおりちゃん
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
かおり「せんせーっ!太もも怪我しちゃったぁ!」
はるか「おや、ケガしたのかい?そこに横になってごらん。」
かおり「はーい!」
痛そうな表情で見つめてくるかおりちゃん。すごくかわいい。
はるか「どれどれ、ちょっと見せてね・・・まあまあ酷いケガだなぁ・・・。(擦り傷程度だけどね)」
かおり「かおり・・・いたいのやだー!」
はるか「そうだねぇ・・・むむっ!・・・なぜスパッツなど履いているんだい?」
かおり「・・・ぱんつ見えちゃうから・・・。」
はるか「ケガを見るのに邪魔だねぇ・・・。」
かおり「そう・・・なの?」
はるか「脱ごうね・・・。」
かおり「・・・うん・・・。」
傷を避けながらスパッツを脱ぐかおりちゃん。
清楚な真っ白いぱんつを履いていました。
かおり「・・・?・・・・せんせー?・・・どこ見てるの?」
はるか「少々ぱんつの中が気になっていてね・・・。」
かおり「なんで?」
はるか「太ももの近くもバイキンが多いんだ。」
かおり「そーなの?」
はるか「女の子は特におまん・・お股にバイキンが多いからキレイにしないと・・・ちょっとぱんつも脱いでくれるかな?」
かおり「うん・・・・。」
疑うこと無くパンツもおろして見せてくれた。
ああ・・・これがかおりちゃんの・・・ちいさなおまんこ。
はるか「ぬおぉ・・・なんて非の打ちどころのないスジマン!」
かおり「すじまん?・・・なぁにそれ。」
はるか「あぁ・・・いや、気にせんでくれ・・・。」
かおり「うう・・・あまりみないで・・・。」
はるか「ごめん・・・医者としてちゃんと見ないとならんのよ・・・。」
大陰唇に触れるとふにっとしていてほっぺのようにとても柔らかい。
かおり「あっ・・・ちょっ・・・。」
はるか「おぉっ・・・やわらかいなぁ!」
指で左右に大陰唇をかきわけると、小さな陰核包皮とまだ半分も出来上がっていない小陰唇が顔を出した。
陰核も小さすぎて、包皮を持ち上げても見えないほどだった。
かおり「やだぁ・・・ここさわっちゃだめって言われてて・・・。」
はるか「先生だから大丈夫だよ、かおりちゃん。」
陰核包皮の上から内部のコリコリしたものを指の腹で刺激する。
そして、更に押し広げると、案の定洗えていない白いネトネトが陰核包皮の横と小陰唇の横にびっしりだった。
はるか「洗えてないからか思った通りバイキンの白いカスがすっごい溜まってるなぁ・・・」
指でネトネトしたスメグマを取り除きつつ、陰核包皮を刺激する。
かおり「あっ・・・ひうっ・・・だぁ・・・め・・・。」
殆ど処女膜で見えない膣穴からは透明な粘液がトロトロとあふれ出した。
はるか「拭いてるだけなんだが・・・こんなちっちゃいのに感じて濡れるとは・・・。」
かおり「ん・・・ふーっ・・・ふーっ・・・。」
はるか「おや・・・気絶してしまった・・・今のうちに観察してしまおう!味はどうかな・・・香りは・・・。」
意識を失っていることをいい事に、私はかおりちゃんの誰にも弄られた事の無い部分を堪能したのだった。
はるか「しかしこんな小さくても濡れるとは良いデータが取れた・・・あっ・・・怪我の治療を忘れてたわ!」
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再びのリクエストありがとうございました!
またのご依頼をお待ちしております。
すみません、はるか先生が男という指摘を受けてストーリー修正いたしました!
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