精一杯のお礼するリリアン
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
クロードの呪いの鎖を一本でも解いてもらえて一番嬉しかったのはリリアンだったようだ。
クロードが出かけてる隙にリリアンはお礼と言って全裸になって俺の前で足を開いてくれた。
リリアン「あのね・・・わたしの・・・せーいっぱいを・・・受け取ってほしーの!」
最初は股間を手で隠していたが、おずおずと恥ずかしそうにしながら手をどけてヒトスジのワレメを見せてくれた。
リリアン「がんばっておまんこ・・・見せるなのっ!さわってもいいなのっ!」
俺は言われるがままワレメを形成する大陰唇に触れるとふにふにと柔らかかった。
~以下ファンボックスご支援者様差分~
俺「わぁ・・・どうなんってるんだろこの中・・・見せてくれるかな?」
リリアンは無言で左右の大陰唇を押し広げて見せた。
しっかりした大きさだが包茎状態の陰核包皮、適度に色づき始めた小陰唇。
膣穴は・・・小さいながらもしっかりと鉛筆が入る程度の大きさの深い穴が開いている。
すでに開いた時から愛液はあふれ、お尻のほうまで垂れていた。
俺「リリアンもしっかり女なんだね・・・どれどれ・・・。」
俺はその一番上の突起物を舌で愛撫した。
・・・わぁ・・・しょっぱくておしっこの香り・・・たまらない。
リリアン「なっ舐めるのは反則なのっ!気持ちよくなっちゃうのっ!だめ・・・ぇ・・ああんっ!」
俺は構わずその下の茶色がかった肉ビラを嘗め回す。
そしてそのうっとりしている顔をじっと見つめる。
リリアン「やだ・・・私の感じてる顔・・・見ちゃだめなのっ!・・・んっ!!ああっ!」
いつもと違うリリアンの艶やかな表情に俺もさすがに勃起したペニスをしごいてしまう。
リリアン「おちんちんなのっ!・・・ちっちゃいのっ!」
俺「くっ・・・傷つくなぁ・・・。でもリリアンにぴったりでいいじゃないか!」
リリアン「・・・。」
俺「さあ、リリアンのおまんこにくっつけるよ!」
にちっ・・・ぬちゃ・・・くちっ・・・。
淫靡な音が部屋に響く。
亀頭に小陰唇を絡ませヌルヌルした膣穴にあてがうが、入る気配はなさそうだし、痛そうなのでこするだけだ。
俺はあっさりリリアンをオカズにびゅるっと白いものを出してしまった。
リリアン「ちーさくてかたいおちんちんからなんか出たのっ・・・。」
俺「はーっ・・・はーっ・・・リリアンのおまんこのヌルヌルすっごい気持ちよかったよ・・・。」
リリアン「気持ち・・・よかったなの?それならよかったなの!」
それ以来、クロードがいないときはこっそりこんなプレイをしているのだった。
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