えっついなちゃん調教シリーズ・アナル性感徹底開発ご主人様専用ケツマンコ服従
by 画紋工房
ついなは下半身裸の状態でうつ伏せになり、尻を高く上げた姿勢をとらされた。そのまま自らの手で尻肉を大きく左右に広げ、これからすべてを好き放題にされるのであろうアヌスをご主人様の前に無防備に晒す。
ヒクヒクとわずかに収縮する尻穴に、まずはご主人様の指が触れた。周囲の皴をなぞるように何度か円を描きながら中心を捉えた指は、すぐさま窄まりを割って侵入してきた。
初めはまだ浅い部分をグリグリと回すように刺激しながら、だんだんと深い埋没させ、また引き戻す。指の数も1本から2本、3本まで増やしていき、尻穴の中で曲げ伸ばしをしながらついなを責めていく。
十分にほぐし終わったと言わんばかりにもう片方の手も肛門へと延び、両手合わせて6本の指が尻穴を掻き回す。高まってきた性感に、ついなの尻が自然とさらに高く持ち上げられる。
肛門を責める両手に外向きに力が込められ、ついなは尻穴が広げられる感覚に体を跳ねさせた。大きく開かれた内側には、艶めかしいピンク色をした腸壁がぬらぬらと濡れ光って見え、さらなる刺激を欲して脈動しているようだった。
指による責めが終わると、次はピンクローターが押し当てられた。肛門を細かく揺さぶる刺激に、ついなは背中がぞわぞわする感じを覚えた。
そのままローターは肛門へと埋め込まれ、今度は内側から振動が伝わる。用意されていたのは1個だけではなく、もう一つ、さらにもう一つと尻穴に詰め込まれていき、合計4個のローターが尻穴の中でお互いにぶつかる音を立てながら振動し合っている。
ご主人様はしばらく快感に翻弄されるついなを見ていたが、おもむろに四つのローターから伸びるコードを束ねて掴み、外に向けて引っ張り始めた。
ローターが互いに干渉しながら引き抜かれようとするが、無意識に窄まろうとする肛門に阻まれ、出口でぎゅうぎゅうに押し合い引っかかっている。
それでも力を緩めずに引っ張ると、ついにそちらの力が勝り、飛び出るようにローターが引き抜かれた。
無理やりこじ開けられた肛門はわずかに口を開けたままヒクヒクと痙攣し、ついなはローターが抜けた際の衝撃で軽いアクメに達した。
余韻に体を震わせていたついなだったが、休ませてはもらえない。ローターとは違ったもっと強い振動が肛門へと与えられたのだ。
電動マッサージ機を強く押し当てられ、内臓にまで響くような振動でまだ快感の残る尻穴を揺さぶられて、ついなはシーツに顔を埋めてくぐもった喘ぎを漏らす。
そうやって快楽を途切れさせないまま、ご主人様は手にした太く長いバイブを振動から解放されたばかりの尻穴に押し当てる。いくつもの突起を備えていて、これが挿入された時にどんな効果をもたらすのかは一目瞭然である。
先端がアヌスを押し広げながら沈み込んでいき、まずは半ほど迄が埋まった。ついなが息を荒く乱れさせ、体はわずかに痙攣している。残り半分ほどを残したバイブがほんの数秒動きを止めた後、一息に根元まで押し込まれた。
腸壁を擦られる感覚と子宮を壁越しに押し上げられた衝撃でついなは背中を大きく反らせ、今日は一切触れられないままだったおまんこから潮を吹き散らして絶頂させられた。
そのままズボズボと出し入れして尻穴を穿られ、ついなが悶絶する。無数の突起で腸壁をゴリゴリと抉られる刺激は想像を絶しており、とりわけ引き戻されるとき逆撫でされる感覚はそれだけで何度も彼女を絶頂の高みに飛ばしていた。
ご主人様は一際深いところまで沈ませたバイブを、最後のとどめとばかりに一気に引き抜いた。排泄にも似た快感が恐ろしい強さで押し寄せ、ついなはただただ獣のように絶叫しここまでで最大のアクメを迎えた。
極太のバイブが引き抜かれてぽっかりと開いたままの肛門は、それでも責めの手を緩めてはもらえない。先ほどのバイブと同じようにゴツゴツとした突起を備えたアナルパールが、一つずつ押し込まれていく。
ついなは圧迫感に目を白黒させ歯を食いしばって耐えようとするが、ここまでに与えられた快感の累積がそれを許さなかった。次々に埋められていくボールが波のような快感として押し寄せ、小さなアクメを繰り返しているうちついに全てを受け入れてしまった。
身じろぎをする度にみっちりと詰め込まれたボールが位置を変え、腸内を絶えず刺激してくる。しばらくそうしていると、ご主人様がアナルパールの取っ手に指を掛けた。顔をシーツに埋めたついなには見えていないが、お腹の中のボールがわずかに引っ張られる感覚で何をされるのかを悟り、想像した快感で新たな愛液が太股を伝った。
ご主人様が腕にぐっと力を込め、取っ手を引いた。肛門をミチミチと押し広げ、体内からボールがゆっくりと顔を出す。
一番直径の大きい一つめが肛門を通り抜けると、そこから先は一息に引っ張り出された。だが外の見た目とは違い腸内は突起が腸壁をめくりあげるように擦りながら通り抜けていたため、ついなは断続的な絶頂の只中にいた。
先ほどよりも大きくぽっかり広がった肛門に、ご主人様は硬く屹立した肉棒を当てがった。半ば気を失いかけていたついなだったが、すっかり快楽に負けとろんとした表情にわずかな笑みを浮かべ、あらためて尻肉をしっかり割り広げてご主人様によく見えるよう尻を上げて声を発した。
「…はい♡ お願いします…♡ ウチのやらしいケツマンコを…♡ おちんぽでお仕置きしてください…♡」
それを言い終えた直後、尻穴へとご主人様の肉棒がゆっくりと埋まり始める。背中を駆け上る快感についなは吐息と喘ぎ声を漏らし、もっと奥へと促すように肛門を締め付ける。
程なく根元までを収めきると、ついなはそれだけで深いアクメに達した。しかし当然ながら、それをじっくりと味わってはいられなかった。ご主人様が遠慮なしに腰を打ち付け始め、肉が肉を打つ音が室内に響く。
反り返ったカリ首に腸壁を擦られ、肉壁越しに子宮を揺さぶられ、ついなの小柄な体はとてつもない快楽に全身を支配されていた。おまんこからはヾ潮が迸ってシーツをぐしょぐしょに濡らし、吹き出た汗や涙、涎が体をいやらしく濡れ光らせる。
やがて、ご主人様の肉棒をぐつぐつと煮えたぎるような精液がせり上がりひときわ大きく怒張したのを身体で感じ取ったのか、ついなは絶叫に近い声色で懇願する。
「けちゅッ♡ けぢゅあにゃッ♡ ご主人様のおぢん゙ぽ専用にしてぇッ♡」
それを合図にするように、ため込まれたザーメンがついなの直腸に迸った。灼けるような快感を覚え、ついなが最大のアクメに一気に押し上げられる。
「あ゙ぁ゙あ゙ぁ゙あ♡あ゙ぢゅいぃ゙イッ♡ イグイグイグッ♡ ケツマンコイグぅ――――ッ♡」
全身を大きく反らせた後に糸が切れたように突っ伏したついなは、それでもご主人様のものになった尻穴をしっかりと見せ続けるのを崩さず、散々犯された穴からザーメンがあふれ出す様を晒してようやく快楽の余韻に浸りながら意識を暗く静かな深みに落とすのだった―――――。
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