お兄ちゃんとエッチ
by ハニレモ
私にはとても仲の良いお兄ちゃんがいます。
一つしか年は離れてないのに、頼り甲斐があっていつも優しくて大好きです。
私が保育園で男の子に意地悪された時もすぐに走ってきて守ってくれてかっこよくて王子様みたいでした。
お兄ちゃんも私の事が大好きで、将来は私と結婚するって言って結婚ごっこでよく誓いのチューをしていました。普通なら子供の頃だけだと思いますが、私とお兄ちゃんはずっと変わらずにお互いに大好きだったので、◯学生になってもパパとママに隠れてチューしてました。
お兄ちゃんは私にとって理想の王子様で彼氏です。でも困った事に結構エッチなところがあります。保育園の頃にパパの本棚からエッチなDVDを見つけて、2人で隠れて観たことがありました。その時お兄ちゃんにあそこを見せてって言われたので、私はよく分からないままパンツを脱いで、あそこを見せちゃいました。
誰にも言ってないですが◯学校に入ってからは、一度だけお兄ちゃんとパンツ一枚になって抱き合ってキスしました。
その時、お兄ちゃんはパンツからちんちん◯を出して私の太ももやパンツに擦りつけたりして、かなり際どい事をしました。でも家にはママが居るので結構そこまでで終わってすごくドキドキしました。
しばらく経ったある日、お兄ちゃんが2人きりになれる場所を見つけたと教えてくれました。
通っている小学校から少し離れたところに森があってその近くに今は誰も使ってない古い建物がありました。お兄ちゃんは隠れ家って言ってて次の日曜日に行こうと言いました。
日曜日、お兄ちゃんと隠れ家に行きました。建物の周りには草がたくさん生えていて少し怖いところです。お兄ちゃんは慣れたように建物の中に入っていって私も後について行きました。
中に入ると電気は点いてなかったけど、お日様の光が入り口の窓から入って中の様子がぼやっと見えました。
床には、書類やダンボールや巻かれた絨毯が置かれていて散らかっていました。奥は暗くて怖かったですが、お兄ちゃんが手を握ってくれたので少し安心しました。
お兄ちゃんに手を引かれて薄暗い廊下を歩いていくと、階段があってそこを上がっていくと仮眠室と書いてある部屋がありました。
「こっち」とお兄ちゃんが言って、一緒に部屋の中に入りました。窓にはカーテンがあって、陽の光が薄暗く遮られて部屋全体が見渡せました。
机と空の本棚とベッドしかない殺風景な部屋で、机の上には分厚い本が何冊も積まれて紐で縛ってありました。部屋の外とは違ってこの部屋の床は綺麗に掃除がしてありました。そして壁側にはベッドが置いてあり、綺麗なシーツがしてありました。
お兄ちゃんは、私の名前を呼ぶと急に「裸になって。」と言いました。
私は「でも、誰か来るかもしれないよ。」と言いましたが、「大丈夫。ここは秘密の隠れ家だから誰も来ないよ。」とお兄ちゃんは真剣な顔で言いました。
私が迷っていると、お兄ちゃんは先に服を脱ぎ始めました。家以外でエッチなことをするのは初めてでした。私はちょっと不安でしたがお兄ちゃんが脱ぎ出したので、何となく服を一枚ずつ脱ぎました。
お互いにパンツ一枚になると、私はベッドに横になりました。
お兄ちゃんが私の太ももに優しく触れゆっくり体を撫でました。くすぐったいような気持ちいいような、変な気分で時々体がビクっと震えました。
お兄ちゃんの両手が私の胸に伸びてきて、指先が乳首にちょんと当たるとそのまま手のひらで上下に触れてきました。
私は「んっ、あっ!」と声が出てしまいした。
お兄ちゃんがキスしてきました。舌が私の唇の中に入ってきて驚きました。お兄ちゃんに口の中を舐め回されました。いつもの唇へのチューとは違ってすごくドキドキしました。
キスの後、お兄ちゃんは黙ったまま自分のパンツを脱ぎました。お兄ちゃんのちんちんが大きくなっているのが見えました。
お兄ちゃんは、何も言わずに私のパンツに手をかけて下げようとしたので、私も腰をあげるとするっと脱がされちゃいました。
お兄ちゃんは私のあそこをじっと見てから、ペロリと舌であそこを舐めました。その瞬間、いままで感じたことのない気持ち良さを感じました。
でもオシッコするところを舐めるなんて。
私は「やだっ!そんなところ!」とお兄ちゃんを止めようとしました
でもお兄ちゃんは気にせず、ペロペロと私のあそこを舐め始めました。嫌っ!お兄ちゃん!って私は必死に止めようとしましたが、お兄ちゃんはますます勢いよく私の恥ずかしいた舐めてきました。
私は気持ち良さに負けてしまい、いつの間にか声をあげてお兄ちゃんの頭を太ももで挟んでいました。
お兄ちゃんは執拗に私のあそこを舐め続けました。私は何度も体が震えて頭が真っ白になっていました。ようやくお兄ちゃんがやめてくれましたが、お兄ちゃんは今度はちん◯んを私のあそこに擦り付けてきました。
私はお兄ちゃんが昔一緒にDVDで観たセックスをしようとしてるのが分かりました。
私はお兄ちゃんが大好きでしたが、兄妹でエッチをしてもいいのかはずっと迷っていました。
しかし迷っているところ、お兄ちゃんが私のあそこにちん◯んの先っぽを押し付けてきました。
妹「お兄ちゃんっ!ダメっ!入っちゃうよ!」
ちん◯んが入りかけて、強い痛みを感じました。
私はまだセックスの心の準備が出来てなくて「待って!」と、お兄ちゃんの体を手で押しのけようとしました。
でもお兄ちゃんは、両手で私の手を押さえると私に覆い被さりました。その時、鋭い痛みと共にズルッと兄のちん◯んが私の中に入ってしまいました。
「あっ」と私の声がしました。
妹(しちゃった...)
小さな頃からお兄ちゃんと結婚したいって思っていましたし、初めてがお兄ちゃんで嬉しいと思いました。でも本当に兄妹でしちゃって良かったのかなと不安と後悔も感じました。
お兄ちゃんが押さえていた両手を離すと、私は抵抗をやめてお兄ちゃんを抱きしめました。
お兄ちゃんも私の事をぎゅーと抱きしめてくれました。その時パパとママの顔がなぜか浮かんできて、急に涙が出てきました。
お兄ちゃんは私の涙を拭いてくれました。
私が落ちつくのを待ってからゆっくり腰を動かし始めました。
お兄ちゃんが腰を動かすと、ギシギシと古いベッドが軋む音が聞こえました。
エッチはとても痛くて、しばらくは声も出さずにひたすら耐えていました。でも時間が過ぎるとちょっと痛くなくなってきて、時々は気持ちいい事もあって頭が変になりそうでした。
しばらくすると小さな声を出して、お兄ちゃんの動きが止まりました。頭がボーっとしながら、私の中でちん〇んがビクビクと脈打っているのが分かりました。
お兄ちゃんが私から離れた後、私のあそこから白い液が垂れてきました。
じくじくとまたあそこが痛くなってきました。痛みでお兄ちゃんとしたことを実感しました。
兄は脱いだ服からポケットティッシュを出すと私のあそこを優しく拭いてくれました。お兄ちゃんは、「ごめんな。」と私を気遣ってくれていました。ティッシュにはお兄ちゃんの白い液と私の血が混じってついていました。お兄ちゃんはこれは記念だと言ってそれをポケットにしまいました。
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