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2026-01-29 10:29:28 に投稿
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妹を生育する兄

by ハニレモ

俺が小学生を卒業する頃に妹は生まれた。
同じ時期に祖父母が続けて亡くなり、多額の借金がある事が判明した。返済を迫られた両親は朝から晩まで毎日働いていた。
まだ小さかった妹は昼間は近所の知り合いの人に預けられ、夕方からは学校から帰った俺が妹が寝付くまでずっと面倒を見ていた。
妹は可愛く俺にとてもよく懐いていた。

妹が◯学生になっても家は貧乏なままだった。
俺は中学を卒業してからは、近くの工場で働いていた。しかし俺が働きに出ても、家には食べるものもほとんどなかった。
お腹を空かせた小さな妹を泣かせる訳にもいかず、なんとかしようと思った俺は仕方がなく自分の精子を少ないご飯にかけて食べさせた。妹は美味しいと言ってご飯を食べていた。

妹が初潮を迎えたくらいの時のことだった。
夕飯時にいつもの様に隠れて精液をご飯にかけていると、妹がたまたま台所に来てしまい見られてしまった。俺は驚いてすぐにちん◯をしまったが、手やズボンに精子はついているし恥ずかしく、気まずくて何も言えずにいた。

しかし妹は黙ったまま茶碗を手に取るといつもと変わらないように食卓について精子ご飯を食べ始めた。
俺は一瞬(あれ?気付いてない?)と思ったが、いや明らかに精子を掛けているところを妹は見たはずだった。俺は何か許されたような気持ちになってホッとした。

次の日は、さすがにもうこんな事はやめようと思った。しかし夕飯の支度をしようとしていると妹が「いつものご飯にしてね。」と声を掛けてきた。かなり迷ったが俺はそのまま続けることにした。

妹が義務教育を終えたぐらいに、借金はなんとか返済し終わったが疲弊した両親は仲が悪く離婚した。
そのタイミングで俺は妹を連れて2人で暮らしていくことにした。妹もアルバイトを始め、ようやく生活が成り立つようになってきた。

生活はかなり豊かになったが、いまだに妹は俺の精子が好きらしくご飯にかけてと言ってくる。もう俺が何をご飯にかけているか分かる歳なのに、妹が何を考えているのか分からなかった。
今までは妹を育てる為に仕方ない気持ちで精子をご飯にかけていたが、最近俺は妹に対してなんだか変な感情を持つようになってきた。

ある日の夕飯時、俺は何気なく冗談ぽく妹に「たまには直接(精子を)飲んでみる?」と言ってみた。すると妹は真っ赤な顔になって黙って頷き、俺は妹に台所で始めてのフェ◯チオをしてもらった。

最近始めた妹の歯の矯正の金具がたまにちん◯に当たり少し痛かったが、それがかえって妹にフェ◯させているんだと思えて興奮した。
俺は興奮しながらも、自分が育て守ってきた娘の様な妹にこんな事をさせて、なんて酷い兄だと思った。
しかし罪悪感を感じながらも世間ではタブーとされる近親相姦が行われている異常な光景に、たまらない快感を感じてしまう自分も居た。

俺は妹の口の中に大量の精子を出した。今までご飯にかけていた精子を妹は直接口で受け止めると、ごくんと飲み込んだ。
そして名残惜しいようにちん◯をまた口に含んで残りの精子をチューチュー吸っていた。

妹に吸われてまたちん◯がむくむく大きくなってきた。やがて妹は満足したのか「お兄ちゃん、ご馳走さま」と言ってちん◯にちゅっとキスしてきた。

もう何かタガがはずれて我慢できなくなった俺は、妹の手を引いて部屋のベッドへ連れていった。

妹をベッドに座らせると、「あぁ、あの..あのな」としどろもどろになった。実は俺はこういうのは初めてだった。妹は立ち上がって、電気を常夜灯にすると「お兄ちゃん、いいよ」とだけ言ってまたベッドに横になった。
そこからはエロ過ぎた。キスをして舌を絡ませてお互いの唾液を交換し合った。妹のスウェットを捲り上げ、ブラをずらすと数年前まではあんなにぺったんこだった胸が柔らかい女の胸に育っていた。俺は自分で育てた妹の胸に欲情し揉んで乳首を吸った。

妹のアソコは毛がたくさん生えていてしばらく見ないうちに大人のアソコになっていた。
もうビチョビチョになっていて舐めたらしょっぱかった。
妹はあんあんと声をあげて俺の頭をくしゃくしゃにして自分のアソコに押し付けてきた。

妹のア○ルも舐めた。妹は恥ずかしいと言ったが、俺の舌がア○ルに入ってくると泣きそうな声で気持ち良さそうによがっていた。俺は爆発しそうになったギンギンのちん◯を一気に妹に挿れた。妹は初めてなのか、痛みを我慢するような顔をしていた。俺は妹も初めてなんだと嬉しくなって夢中で腰を振ってしまった。

しかし、いきそうになってゴムをしていない事に気がついた。俺は妊娠の2文字が頭をよぎり、いく直前になってちん◯んを抜いて妹のお腹に向かって精子を出した。
妹は勿体無いと言って、お腹の上に出された兄の精液を指ですくい取ると美味しいと言ってぺろぺろと舐め指までしゃぶっていた。この時にようやく分かったが、妹はかなりの変態に育ったようだ。

あれから安全日には生でして、たまには妹の中に出すこともある。ゴムをつけている時には妹は勿体無いと言って、捨てるならご飯にかけてねと言ってくる。

妹は口の中に精液のたっぷり絡んだご飯を入れ、俺に見せつける様にいやらしく食べる。そして、全部食べたよと頬にご飯粒をつけたまま昔と変わらない無邪気な笑顔で言ってくる。俺はそんな妹が可愛くて大好きだ。

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