モイブリーの仕事風景(過去編その8
by Alchimie
ウチの娘のモイブリーの(かつての)仕事風景の一部です。
モイブリーは過去、獣人族が強い権力を握る勢力圏のとある地方の地主の屋敷に住込み雑用係、早い話しが奴隷として9歳頃から飼われてました。彼女の親は魔物の領地侵攻時に死亡、地主に衣食住の約束と引換に奴隷として引き取られる事を了承しました。
そして屋敷での雑用仕事をしながら二年の時が経ったある日、仕事中に歳が二つ下の地主の第一息子(当時9歳)に部屋に連れ込まれ、脱がされ、犯されて処女を散らしました。
さて、今回はモイブリーが15歳、第一息子が13歳の頃のお話。
モイブリーは第一息子が求めたら何時でも肉欲を発散する為の肉穴にならなければならず、普通のヒト族の精液の10倍を一度に射精す獣人族のそれをその胎内の中に注ぎ込まれる為、腹は膨れ、行為の後は常に避妊薬を少量ずつ分泌する膣挿入型避妊器で子宮口を塞ぎ精液が漏れてくるのを止めているとは言え、その状態でその後もずっと働き続けるのはいつ避妊器が何らかの弾みで膣からずれ落ちてしまい強烈な臭いを発する精液を股の間から床にブチまけてしまうのか分かったものでは無いので、可能な限り時間を見付けては奴隷達専用の浴場に駆け込み自ら股の一本筋から少し出ている避妊器のタグを摘まみ、先端が子宮口にまで挿さっている避妊器を一思いに引き抜き、数分掛けて身体の奥底に溜まっていたやや黄色みのある精液を排出しなければなりませんでした。
無論、そんな姿は他のメス性奴隷達に見られたく無いし見せたく無いので誰も居ないであろう時間を見計らっては居るのですが、排出を始めた最中に後から誰かが入ってくる事もままあったりしました。
ある意味で運悪く誰かに遭遇する事にも慣れてしまったモイブリーですが、やはり、不自然に膨らんだ下腹部が萎みつつ自分の股穴から尋常では無い量の白濁液が時おり下品な音を立てながら溢れてくるのを見られるのは強い羞恥を覚えるようで。
モイブリーと第一息子の付き合いはこちら
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