浅ましき肉芽
by 雪凪
とうとう触手に自らの体を差し出してしまう月乃。
肉欲に抗えない自身の浅ましさに若干の嫌悪感を覚えながらも
脳を焼かれる程の触手責めを思い出し
既に普通の自慰では物足りなくなってしまっていた。
何より期待していたのはクリトリスそのもの。
触手を見るや否や月乃の意識よりも素早く恭順の意思を示し、
早く凌辱を受けたいとばかりに勃起するのであった。
クオリティ向上のため
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