ニジエスマートフォン版

2025-02-15 02:24:20 に投稿
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助けたアネモネのささやかなお礼

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

助け出したアネモネはケンイチの家で寝るって駄々こねていた。
お風呂も一緒に入ったあと、裸でベッドにゴロゴロしていた。

ケンイチ「「「おいおい、アネモネ、服を着ないと目のやり場に困るぞ・・・。」
アネモネ「えっへへー、ケンイチ助けてくれたお礼におまんこみせてあげるー!」

かわいい一筋の亀裂をさらけだし、お尻の穴もばっちり丸見えだ。
アネモネ「ケンイチ、おまんこ見た事ないでしょー!コーフンした?」

~以下ファンボックス支援差分~

ケンイチ「じっくり見たのは初めてだ・・・このワレメの中ってどうなってるんだ?」
大陰唇を片開きするケンイチ。

アネモネ「ケンイチだいたーん!ひらかれちゃった!」
ムラムラしていたケンイチはその内性器に舌を這わせる。

アネモネ「うあっ・・・ええっ!おまんこの中身なめてる!?」
アネモネは嫌がらずされるがままだ。

ケンイチはシャングリ・ラで陰核用小型バイブをその場で注文、アネモネの陰核包皮の上から押しあてる。
アネモネ「ああっ!!なにコレっ!おまんこ・・・ああんっ!キモチいっ!」

腰をクネクネさせて悶えるアネモネ。

アネモネ「んお゛っ!!おお゛っ!!!」
ビクンっと跳ねると白目剥いて失神してしまうアネモネ。

ケンイチ「これはこの子にぴったりだな・・・今度は膣に挑戦してみるか・・・。」

この子が大きくなってSea anemone(イソギンチャク)の異名を持つようになるほどの名器になるとは
この時ケンイチは知る由もなかった。

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