助けたアネモネのささやかなお礼
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
助け出したアネモネはケンイチの家で寝るって駄々こねていた。
お風呂も一緒に入ったあと、裸でベッドにゴロゴロしていた。
ケンイチ「「「おいおい、アネモネ、服を着ないと目のやり場に困るぞ・・・。」
アネモネ「えっへへー、ケンイチ助けてくれたお礼におまんこみせてあげるー!」
かわいい一筋の亀裂をさらけだし、お尻の穴もばっちり丸見えだ。
アネモネ「ケンイチ、おまんこ見た事ないでしょー!コーフンした?」
~以下ファンボックス支援差分~
ケンイチ「じっくり見たのは初めてだ・・・このワレメの中ってどうなってるんだ?」
大陰唇を片開きするケンイチ。
アネモネ「ケンイチだいたーん!ひらかれちゃった!」
ムラムラしていたケンイチはその内性器に舌を這わせる。
アネモネ「うあっ・・・ええっ!おまんこの中身なめてる!?」
アネモネは嫌がらずされるがままだ。
ケンイチはシャングリ・ラで陰核用小型バイブをその場で注文、アネモネの陰核包皮の上から押しあてる。
アネモネ「ああっ!!なにコレっ!おまんこ・・・ああんっ!キモチいっ!」
腰をクネクネさせて悶えるアネモネ。
アネモネ「んお゛っ!!おお゛っ!!!」
ビクンっと跳ねると白目剥いて失神してしまうアネモネ。
ケンイチ「これはこの子にぴったりだな・・・今度は膣に挑戦してみるか・・・。」
この子が大きくなってSea anemone(イソギンチャク)の異名を持つようになるほどの名器になるとは
この時ケンイチは知る由もなかった。
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