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2014-06-29 23:57:34 に投稿
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JS4玲奈ちゃんとそのパパが近親アナルセックスをするの巻

by ヒツジンクス【ぷにケット34】

妻が買い物に行っているのをいいことに、実の娘を恒常的にレイプする父親の図。

「パパ… 痛い… 痛いよぉ…」
肛門という汚い穴に父親の極太ペニスを出し入れされながら、小×4年生になったばかりの玲奈は息絶え絶えに苦痛をあらわにする。しかし、ここ1年にわたる父親のアナル調教によって、その排泄口は雌の純粋な喜びを味わうための器官へ変貌を遂げていたため、その抗議の声にはわずかながら淫蕩をむさぼらんとする粘ついた甘い響きが感じられた。
「レイナ… これは愛する人同士でする神聖な儀式なんだ… だから、嫌だとか痛いとか言っちゃダメなんだ。それは愛への冒涜なんだよ」

父親は親としての威厳を携えるように諭す。しかし、玲奈は学校で教わった性教育の知識で、セックスはどういうもので『誰と誰がどんな目的のために行うのか』ということを正しく認知していたため、血の繋がった父親と行うこの行為がどれほど常識から逸脱した行為かも十分に理解していた。無論、膣ではなく肛門を用いることの異常性も十分すぎるほどに理解している。

「うぅ… こんなの… おかしいよぉ…」
少女は母親を愛しているし、今も父親を『親として』愛している。その歪んでいながらも何とか均衡と保っているこの幸せな家庭を壊すことは彼女にとって荷が重すぎる行為。故に実父のここ数年において発現した止まることを知らぬ獣性について誰にも相談できるはずもなかった。
「うっ!愛してるよ、レイナぁ!!」
そして、マグマのごとく煮えたぎった精液が娘の直腸内へと注ぎ込まれた。
「やぁ… おしりやだああああああ…」
涙でぬれた声を響かせながら、玲奈の直腸は際限なく吐き出され続ける精液を搾り取らんとするかのようにゆっくりと蠕動し続ける。それに呼応するかのように少女は後ろめたい快楽を背筋を駆け抜ける甘い電流として感じたのだった。


どっぷし、どぷどぷ

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