ニジエスマートフォン版

2014-06-15 18:09:35 に投稿
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健気なJS望ちゃんとシコシコピュッピュでエッチなお遊び

by ヒツジンクス【ぷにケット34】

薄暗いホテルの一室のベッドにて小×3年生の文月望ちゃんは一心不乱に男たちの男性器をしごきあげていた。
「1カ月も続けてると、やっぱ扱いが上手くなってくるねー」
一人の男がニタニタと下種な笑みを浮かべながら望ちゃんに話しかける。
「はい… 私のお勤めはお兄さんたちの… 立派なお… おちんちんをシコシコピュッピュして気持ちよくさせること…です…」
発情した雌のごとき扇情的な口調とは裏腹に、その瞳には自らの境遇への羞恥と嫌悪があふれ出んばかりににじみ出ていた。
(いやだ気持ち悪い… 今すぐ逃げ出したい… でも、お父さんの工場を救うため…)

父親の抱えた借金を返すために、少女は自身の尊厳と貞淑さを男たちに捧げた。それが家族が路頭に迷わずに済む唯一の手段だと信じて。
そして、望ちゃんは小枝の様に細く、陶磁器を思わせる白く透き通った指を生き物のように這わせることで男たちを絶頂へと導こうとする。
「私はお父さんとお母さんに内緒で、男の…人の…極太ペニスをちっちゃなおててでゴシゴシしちゃってます…ッ ほんとはッ 工場を救うお金なんてどうでもいいんですッ! 私は…お兄さんたちのイカ臭いザーメンがたっぷり欲しいだけの救いようのない淫乱女子小学生ってだけなんですッ!」

しごきながらも屈辱の涙を浮かべながら望ちゃんは男たちに指示されている恒例の卑猥なセリフを言う。それがぎりぎりまで耐えていた男たちの被虐的な欲望を暴発へと導きーーー

ビュクンッ!と手にした双対のペニスが膨張すると同時に粘質白濁の飛沫が望ちゃんの幼い顔や口内、腹部へと降り注いだ。
「ああんッ おいしくてドロドロしてて幸せです…ッ」

甘い吐息と共に望ちゃんは舌を突き出しながら、ペニスから発射され続ける精液を受け止めていく。粘ついてまとわりつくような獣臭い匂いが鼻孔に充満し、少女はのど奥から込み上げてくる不快感と嫌悪感――――そして、下腹部にわずかに感じる熱を帯びた湿り気を感じながら、尿道に残った精液を最後の一滴までしごきだし、羞恥によって真っ赤に染まる柔肌と、ショートカットに切りそろえられた髪に垂れかかっている精液を指ですくい取っては、美味しそうになめとっていく。
「こってり黄ばんだザーメンおいしいです…ッ 美味しすぎて子宮がキュンキュンしちゃいますぅ…!」
「ふぅ。こっちも楽しかったよ望ちゃーん。また、3日後もお兄さんたちとエッチなお遊びしましょうねー」
男たちは心地よいけだるさと酩酊感を覚えながら、着衣を正してその場から去って行った。

雄臭い体液にまみれた肢体をぐったりとベットに横たわらせた望ちゃんは、、自分という存在の価値がバラバラに砕け散ったかのような虚無感と、下腹部を絶えることなく疼かせる正体不明の熱量を感じていた。
(これでまた、お父さんが困ることは当分なくなったんだ…)

当分。その期間がいつまでなのか望ちゃんにはわからない。そして、泥の様にまとわりつくような疲労が少女を襲い、ひたすらに投げやりな無気力感を感じながら、望ちゃんは静かに目を閉じ、浅い眠りの世界へと落ちて行った。



にしても本文長すぎィ! どうせならこの内容を漫画で描けよ!!

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