借金取りに捕まったミルカ
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
借金取りに捕まり、ロックたちに見つからなかったミルカ。
男A「やっと捕まえたぞミルカ!じいちゃんの借金を体で返してもらうぞ!」
男B「アニキィ!趣味がヤバイっす!」
ミルカ「やめろぉ!俺の足を掴むなぁ!!じーちゃんの借金は俺と関係ねーだろ!」
男は倒れてるミルカの片足をつかみ持ち上げた。
ミルカはお金もないのでぱんつを履いていなかった。
綺麗な一本スジが丸見えになった。
男A「へぇ・・・なかなかそそるスジマンじゃねえか!」
男B「ええ・・・でもちっちゃすぎて入らないですぜ?」
男A「まあ無理だろうな。貫いたら売り物にならなくなっちまう。」
男B「じゃあ見ヌキだけっすね・・・いつも通り。」
~以下ファンボックスご支援者様差分~
ミルカ「くそぉ・・・なんでオレがこんな事・・・。」
男A「ほれ、言われた通りちゃんと言いながら自分で開くんだよ!」
ミルカ「お・・・おまんこ・・・見てください・・・。」
男B「ああ?声がちいせえよ!」
男は指で陰核包皮をこねくりまわしながら言う。
陰核包皮をマッサージされたせいでミルカも愛液があふれてこぼれてしまったようだ。
ミルカ「ひゃうんっ!・・・オレの!おまんこを!んっ・・・見てください!」
男A「聞いたか?・・・この淫乱が!」
男B「とんでもねえスケベですぜ!しっかりマン汁たらしながら言ってますぜ!」
ミルカ「ちっ・・・違っ・・・・。」
男A「違わねえだろ、お前こんな状況でも濡れてるとかホントエロすぎだな!」
男B「まだ膣も何も入らない大きさのくせに、なにマン汁垂れ流してんだ?」
男たちはミルカのおまんこをじっくり見たり、におい嗅いだり、なめたり楽しみながらミルカにぶっかけた。
男A「ううっ!精子でちまう!」
男B「俺もイッちまうっ!」
びゅるびゅるとミルカに向けた亀頭から容赦なく白い液体が飛び出す。
男A「おい!ずいぶん出したな!」
男B「アニキこそ!」
ミルカ「くっ・・・服が・・・。」
その瞬間にロックたちがミルカを探し出し、何とか助かったのだった。
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