ニジエスマートフォン版

2026-07-19 22:21:52 に投稿
閲覧数:46回

ウチの娘セピア・サルティリ(現代編その7)

by Alchimie

ウチの娘のセピア・サルティリです。
セピアは生まれつき全盲ですが、生まれつき特殊な魔法である光属性魔法【真実の光(命あるモノはいずれも必ず持ち合わせる『心』の色や揺らめきを見る事が出来る魔法)】が扱える為に全て"視"えているので、目が見えない不便はほぼ感じること無く生きています(文字の読み書きだけは少し大変で、書くのは出来るようになりましたが、読むのは書いてる所(筆跡)を直接見ていないと読めません。ただし代読等を依頼してその辺はカバーしてます)。
そんな訳でセピアはこの世界の裁判所で、いわゆる『嘘発見器』の仕事をする聖職者をしています。

さて、本日はお休みで一人で出歩いていたセピア。そんな時に街角で以前、『光』が暗く曇っていて心配して自宅でお話しを聞き、自身を抱かせて慰めて奮い立たせた事があるオス性と出会いました。向こうも勿論セピアの事を覚えており、今ではすっかり元気にしている、あの時のお礼をしたいとセピアに言いました。それならばと、そこでセピアが提示した条件とは・・・。

その日の夜、そのオス性はセピア宅に招かれて、セピアが望むままの体位、それもどれもだいぶ激し目の体位の交性をしていました。
セピアはメス性友達とお茶会をしてる時に事情の話しになる事も度々あり、その時に聞いた激し目のプレイをいつかヤッてみたいなぁとは思いつつ、一応聖職者でもあるので自重していました。が、『お礼をしたい』と言うのと『一度身体を交えた事がある上に口が固いのが分かってる相手』の条件が揃ったので、ここぞとばかりにその欲望を発散させて貰ったのでしたとさ。

そのオス性は一晩中セピアに絞られて死にかけましたとさ。

Q.この聖職者、ハメを外しすぎじゃ無いすか。やっぱ性職者じゃ。
A.セピアがオス性を連れ込んでカウンセリングの一環で自身を抱かせるような羽目を外す行為は月2、多くて4回ぐらいで、王都圏第二都市の鉱山都市グランツの住人としてはだいぶ自重してる方です。特に今回みたいなのは基本的にありません。だいぶ溜まってたみたいです。羨ましいですよね。

おすすめのDL同人作品

同人作品PR

両片想いが実らないギャルさんはイラムラチクニーが止まらない!3

両片想いが...

どうせ死ぬから、好きにして

どうせ死ぬ...

ヤリステメスブター ボクだけの謎ルール!女トレーナーに勝つとエッチあたりま...

ヤリステメ...

満車率300% 3≒

満車率300% 3≒

Fallen / Brand New World

Fallen / Br...

お兄ちゃんの半分は欲望でできています第3話【コミック版】

お兄ちゃん...

催●ごっこだから何でも命令きいちゃうよっ

催●ごっこだ...

秘密のエクスポーズ バレないように露出するマナカさん

秘密のエク...

【フルカラー】絶頂リフレ-駅前の性感マッサージ店で◯◯になっちゃう女の子の...

【フルカラ...

おすすめのイラスト