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2026-07-13 03:20:59 に投稿
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ウチの娘セピア・サルティリ(現代編その6)

by Alchimie

ウチの娘のセピア・サルティリです。
セピアは生まれつき全盲ですが、生まれつき特殊な魔法である光属性魔法【真実の光(命あるモノはいずれも必ず持ち合わせる『心』の色や揺らめきを見る事が出来る魔法)】が扱える為に全て"視"えているので、目が見えない不便はほぼ感じること無く生きています(文字の読み書きだけは少し大変で、書くのは出来るようになりましたが、読むのは書いてる所(筆跡)を直接見ていないと読めません。ただし代読等を依頼してその辺はカバーしてます)。
そんな訳でセピアはこの世界の裁判所で、いわゆる『嘘発見器』の仕事をする聖職者をしています。

さて、本日のセピアですが、本日も外回りしてる最中に深い悲しみを抱えた『光』を放つオス性を"視"てしまい、数時間後の帰り道でもまだそのオス性がそこに居て頭を抱えて座っているのを"視"付けたので話し掛け、色々と相手の『光』の反応を見つつ相談に乗り、「今日はもう遅いからウチに来て、もう少しお話ししませんか?」とオス性を連れ込み、そして慰めて自信を取り戻させるには自分を抱かせるのが一番手っ取り早いと思ったセピアはオス性に身体を許しました。が、そのオス性が中々のヤり手で普通の体位でイカされて足腰が砕かれて動けなくなった所を、後ろから抱き抱えられて一切抵抗が出来ない姿勢で雌穴に肉棒を捩じ込まれた上で自身を上下に振られて自身を欲を発散するモノの様に抉られたり、絶頂で疲れて伏せた上から体重を掛けて肉棒を秘岳の隙間へと押し込まれて淫肉を乱暴に掻き乱され、最後の最後に淫腔の最奥に粘度の高く熱の高い白濁した精液を大量に吐き出され、肉棒を抜かれた際はその刺激で腹奥からの沸き上がる感覚を抑えられずこれから寝る予定のベッドへと大量の潮をブチ撒けたのでしたとさ。

Q.こんだけ普段から男連れ込んで悪い噂立たないんですか?
A.何時も連れ込んでる訳じゃ無い上に、メス性も同じぐらい家に案内して夜通しカウンセリングしてたりするので特段変な噂は立って無いです

Q.連れ込む度に自身を抱かせてるの、逆にそれ口実に自身の性欲を発散してるだけじゃ無いんですか?
A.まぁ、多少なれどその節はあります

Q.聖職者としてあるまじき堕落した性欲者じゃ無いんですか?本来なら『光』が濁って光属性使えなくなりますよね?
A.『一般的な聖職者(=光属性の使役者)』はそうです。が、セピアは産まれた瞬間から光属性を扱えてた特殊体質なのでこの程度では問題ありません。それに彼女はずっと物心付いた時から老若男女誰でも『光』に共通の欲(後にそれが性欲と知った)が混ざっているのを"視"て育っており、『まぁそんなモノなんですね』と、性欲を卑しいモノ、悪いモノとして認識してなく、ある意味で悟りの境地に居るのでその心配はありません。他の聖職者達が聞いたら血の涙を流すことでしょう

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