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2026-07-09 21:05:35 に投稿
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ムネさんのメロアースライフ其の4(4)こっくりさんの反撃ツンデレパイズリ

by ロメンリーフ

メロアースから元の世界に戻ってきたムネさん。
そこに待ち構えていたのは妖狐の「こっくり」です。

「そろそろ払って貰えるかしら。3回分よ」

実はムネさん、こっくりさんの妖術でメローアースへの時空の扉を開いてもらっていたのです。
ただそのお代がなかなかに高く、2回目以降を滞納しています。

「ご、ごめんなさい。ただ3回分だと僕の給料1か月分なんです。すぐには用意できな…」

「イノシシ、もう時間切れよ。無理ならカラダで払ってもううしかないわね!!」

大きな体を妖力でさらに一回り大きくし、ムネさんに襲いかかるこっくりさん。
ところがどっこい、速攻で大逆転!
実はこっくりさん、強力な妖力は持っているものの攻撃的な術は一切使えず、腕っぷしも見掛け倒しの弱々キツネちゃんなのです。

「きゃあ〜〜っ何するのアンタ! こらぁぁ!」

軽々とした身のこなしでこっくりさんに馬乗りになり、パイズリ固めを決めるムネさん。

ぬっちゅ、ぐっちゅ、ぬっぢゅ、ぐっぢゅ!

「初めてお会いした時から思ってけどこっくりさん、あなたもパイズリ特性120%のえちえちボディーだよね。」

「なっ、この無礼者め、信じらんない! もう扉作ってあげないから!」

「うーんそれは困るなあ。じゃあこのまま一生パイズリ止めないよ」

ムネさん、こっくりさんの胸元に遠慮なくザーメンを浴びせます。
どぴゅ、どぴゅる、どぴゅる!

「ひぃ、ひぃぃいぃ♥」
恐れ知らずなムネさんの責めに、思わずウットリしてしまうこっくりさん。
ツンツン尖った性格と見せかけて実はデレデレ狐の模様。

「ぁはぁ、わかった、わかったわ。3割引にする! どう、大サービスよ♡」

「うーん、まだちょっと高いかな。」

こっくりさんの巨乳をむんずと掴み直し、パイズリを続行するムネさん。

「はぁはぁ、半額でいい。これが限界よイノシシ。半額ぅぅぅ!」

「そうだねぇ、半額プラス…パイズリでどうかな。」

「ちょ、結局パイズリ? あーもういいわよそれで!」

「ありがとこっくりさん、じゃあパイズリ3回分、先に支払っちゃうね。」

ばちゅん、ぱちゅん、ばちゅん、ぶぢゅんっ!

「ぃや〜ん! なんでいっつもこうなっちゃうの〜〜!♥」


(コミッション依頼を受けて制作。ムネさんは依頼主さんのキャラクターです)

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