ムネさんのメロアースライフ其の4(3)キャーロットちゃんのマジカルローションパイズリ
by ロメンリーフ
ふと見かけたパブに立ち寄り、ビールで一息入れるムネさん。
「今日も素敵な女の子に出会ったなぁ。ダイズちゃんにクリスちゃん、二人とも女神級よあのおっぱい…」
思い出しただけでもフル勃起し、我慢汁が溢れ出しそうになるムネさん。
その時、店内の照明や音楽が切り替わり、奥のステージが明るくなりました。
「あら、ここショーパブだったのね。」
セクシーなバニーガールがステージに上がり、軽い自己紹介の後マジックショーが始まります。
「わぁ、あの女の子もスタイル抜群だなあ。へぇ、キャーロットちゃんっていうのか。」
簡単なマジックをいくつか済ませ、今度はショーに協力してくれるお客さんを募るキャーロットちゃん。
何人かが「はい、はい」手を上げ、ムネさんも負けじとペニス、じゃなくて手を上げます。
「じゃあ〜、一番奥のイノシシのナイスミドル、どうぞステージまで♪」
あ、当たっちゃった。うひょ〜ツイてる、エッチなキャーロットちゃんを間近で見られるぞ♪
「差し支えなければ、お名前いいですか?」
「あ、ムネです…。」
「ようこそムネさん、ではこのウサギのぬいぐるみをローションでぐちゃぐちゃにしてみてください。」
「ロ、ローション?」
「そうそう、遠慮なくたっぷり塗り込んでね♪」
言われた通りにウサギのぬいぐるみをローションまみれにするムネさん。
キャーロットちゃんがそのぬいぐるみに布を被せて、ツンとステッキで突くとあら不思議。
ぐちょぐちょだったぬいぐるみが、一瞬でふさふさなウサちゃんに元通り!
「おぉぉ〜〜!」
客席からも拍手が起こります。
「うふふ、ムネさんご協力ありがとう〜〜♡」
「あ、あのキャーロットさん。そのマジックって、僕のちんちんでもできるんですか?」
酒が入ってるせいか思わず口に出ちゃったムネさん。
『あちゃ〜何いってんだ俺は、いくらなんでもヘンタイすぎるだろっ』
客席からも笑いが起こっているけど同時に「いいね」「見たい!」といった声もチラホラ。
「よぉし、物は試し、やってみますか!」
「うそ…」
ぢゃぷん、ぢゃぷん、ぢゅぷるん、ぢゃぷるんっ♥
「ぉ、ふおぉぉ、気持ちぃ、気持ちいいです、キャーロットさん!」
ローションまみれのキャーロットちゃんの巨乳がムネさんのちんちんをぐちょぐちょにしちゃいます。
これだからメロアース通いは止められない。こんなはちゃめちゃなドスケベ展開、ここでしか味わえないよ!
「きゃーすごいすごい!」「いいぞー、ムネのおっさん!」
客席もいい感じに盛り上がってます。
以前ならこんな人前で勃起させるなんで緊張して無理だと思うけど、ムネさんもメロアースの世界観にすっかり馴染んだようで当然のごとくギンギンです。
「ふぅっ! 出る!」
ずぴゅるるる〜っ♥
ローションやら精液やらでこれでもかとぐちょぬるになったムネさんのペニス。
キャーロットちゃんが息を整えながら布をかけて、ステッキを振るいます。
『まさか、ほんとに元通りに?!』
固唾を飲んで見守る観客。キャーロットちゃんが、布をパッとどけると?
……あれ、何も変わりません。ムネさんのペニスはぐちょぐちょのまま静かにそそり立っています。
「てへへ、だって〜さすがに無理な注文だよ。マジックにはタネが必要なんだから、」
「…え、種なら、たっぷりあるはずなんだけど?」
「ぎゃははははっ」
ムネさんのジョークに観客もキャーロットちゃんも爆笑です。
「うふふ、そうねえ、マジックには失敗しちゃったから、このまま性交しちゃう?」
「せいこうって…、あぁ、そっちの!(笑)」
キャーロットちゃんも負けじとギャグをかまし、店内をどっと沸かせるのでした。
(コミッション依頼を受けて制作。ムネさんは依頼主さんのキャラクターです)
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