ニジエスマートフォン版

2026-07-04 17:58:43 に投稿
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小さい春もみつけた

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

秋ちゃんに続いて小春ちゃんもお菓子につられてやってきました。
最初はぱんつ撮影会をしてたけど、ぱんつ脱いでってお願いしたらあっさり脱いで見せてくれました。

小春「ぱんつぬいだよー!えへへーおじちゃんすっごい見てる!」
俺「うおおおお穢れなき一本スジ!秋ちゃんのちっちゃい版みたいだぁ!なんてかわいいんだ!」

小春「そんなにカワイイかな・・・・?」
俺「このぷにっとした大陰唇・・・くっきりの割れたライン・・・・ちっちゃなお尻の穴・・・芸術作品レベルだぁ!」

小春「ぷにぷに・・・してる?おしっこ拭くときに・・・たしかにやわらかいかも!」
俺「ぜひ写真に残したい!いいかな?」

小春「おしゃしんとるの?・・・はい・・・ぴーす!」

~以下ファンボックスご支援者様差分~

俺はゆっくりとその大陰唇を左右に親指で広げてみた。
ペロンと肌色の陰核包皮と少しだけ色づいてきている小陰唇が飛び出していく。
俺「うああ・・やわらけぇ!やっぱ大陰唇すっごい柔らかいなぁ。」

限界まで押し広げると、ぬちゃぁっと膣粘膜が処女膜とともにピンク色に輝いていた。
そして秋ちゃんと反対側にまんボクロがあった。

俺「おお・・・秋ちゃんと反対の位置にまんボクロがあるんだね・・・ああ・・・美しい・・・。」
うっとり見とれていたが、俺は勃起したペニスを取り出し、それをおかずにしごき始めた。

小春「おじちゃんおちんちんおっきい!今までみた中ですっごくおっきい!」
俺「小春ちゃんのもすっごくカワイイよ・・・。」

俺はほんのりおしっこの香りのする陰核包皮を舌で嘗め回す。

小春「おっ・・おじちゃん?そんなとこなめたら・・・バッチイよ?」
俺「小春ちゃんのがキタナイわけないさ。ごめんね・・・いっぱい舐めたい・・・。」

小春「あっ・・・くすぐったぁい・・・ふひっ・・・・・んっ・・・ああっ・・・。」
チロチロと陰核包皮と小陰唇、膣穴の周辺の粘膜を執拗に舌で愛撫する。
小春ちゃんの顔が徐々に女の表情になってくる。

俺「ああ、いい表情だ・・・気持ちよくなってきただろう。」
小春「あえ・・・なんか・・・キモチよくなって・・・おまたジンジンすりゅ・・・んっ・・・ああっ・・・。」

俺はじっくり嘗め回していると、膣穴付近がヌルヌルしてきて粘液があふれてきた。

小春「うあっ・・・ペロペロじょーず・・・ああん・・・なにこりぇ・・・しゅごい・・・よぉ・・・。」
腰をくねらせ快感に浸る小春ちゃんに、いやらしい音をたてて吸い付いたり、イジリー氏顔負けの舌の振動を与える。
陰核は包皮の内側で左右に転がりながらも、コリコリに充血している。

でもイクことはまだできないようだ。むしろ俺のほうがやばい。
俺はパンパンに勃起した亀頭を小春ちゃんの小さな性器に押し付け、ぐりぐりとこすりつける。
あえなく俺は白い液体を小春ちゃんのお股にぶっかけてしまった。

小春「はぁーっ・・・はぁーっ・・・あったかいのかかったー・・・。」
俺「ごめん小春ちゃん・・・こはるちゃんのおまんこがヌルヌルで気持ちよすぎて・・・。」
小春「おじちゃんきもちよかったのー?・・・小春もきもちよかったよー。」

俺は膣に入ってしまった精液をそっとぬぐってぱんつをはかせてあげた。
小春「またこんどペロペロしてね!おじちゃん!」

それ以来たまにこっそり秋ちゃんと小春ちゃんとは個別に会っては同じようなことをしていたのだった。
そう、村長にバレるまでは・・・。

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