ちいさい秋みつけた
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
村長のとこの秋ちゃんにお菓子あげたらついてきてくれた。
俺はこの子のぱんつの写真を撮りたくて誘ったのだった。
秋「おぱんつ撮影?べつにいーよ?」
すんなりOKしてくれて、とてもいい子だ。
秋「はい!ピース。これでいいかな?」
俺「あのさ、秋ちゃん、相談なんだけどぱんつも脱いでくれたりしないかな?」
秋「えー・・・ぱんつ脱いでって・・・それはちょっと・・・。」
俺「そうだよねー・・・ここにチョコもあるんだけど・・・。」
秋「えっチョコもあるの?・・・うーんどうしよう・・・。」
~以下ファンボックスご支援者様差分~
秋「脱いだけど・・・こんなトコ見てもしょうがなくない?」
俺「うああ・・・すっごい美しい・・・神々しさすら感じる・・・この造形美・・・。」
秋「えっ・・・美しいの?そう・・・かなぁ。」
俺「なんて最高なスジまんこ!秋ちゃんすごいね!」
秋「ふぅん・・・スジまんこっていうの?・・・ここ。」
俺「ぜひ開いて中も確認したい!お願い!秋ちゃん!」
秋「ええっ・・・開いてもいい・・・けど・・・あまり見ないでね・・・。」
俺「わぁ・・・感激だよぉ!」
秋「本当はお股は誰にも見せちゃダメって言われてるんだから・・・。」
俺はそっとやわらかい大陰唇に触れると、ワレメをゆっくり左右に押し広げた。
開かれて内容物が白い垢とともに飛び出し始める。
陰核包皮が最初に飛び出し、続いてかわいい小陰唇がプルンと飛び出す。
開き切ると、ピンク色の粘膜の中に小さな穴が二つあいていた。
そして陰核包皮の横にはカスとともにほくろがあった。
俺「わぁ・・・すごい神秘的・・・そしてクリちゃんの横には・・・マンボクロ!」
秋「あうう・・・開くとこんなに臭いの!?」
俺は毛穴まで確認できるくらい開いた陰部に顔を近づける。
俺「ああ・・・秋ちゃんのおしっこの香り・・・ああ・・・心が洗われる・・・。」
秋ちゃんのたまにお尻の穴と連動して開いたり閉じたりする膣穴を見ていたら我慢できなくなり
つい陰核包皮を口に入れ、舌先でコロコロと陰核を刺激した。
じっくり見られていたからか、コリコリと内部は硬いものが舌に感じられた。
秋「んっ・・・うああっ・・・やあっ!うそ・・。ああ・・・舐めてるっ!キタナイよぉ・・・やめよう・・・んひぃっ!・・・よぉ・・・。」
俺は自慢の舌テクで高速チロチロをお見舞いする。
秋「あんっ・・・やだ・・・キモチいよぉ・・・なにこの感じ・・・。」
そんな時、夕焼け小焼けで日が暮れての音楽が放送塔からなり始めた。
秋「ああ・・・もう帰らなくちゃ・・・チョコ・・・貰っていくね・・・。」
俺「そんなぁ・・まあ仕方ないか・・・。」
このことは一切内緒にするって約束して秋ちゃんは帰っていった。
俺は余韻と録画した映像でそのあと何発かヌいたのであった。
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