えっついなちゃん調教シリーズ・屋外露出パイプ拘束浣腸責め
by 画紋工房
ご主人様に屋外で裸にされたついなは、鉄パイプを組んだ簡素な拘束台に両手足をがっちりと固定され、中腰の姿勢で身動きをとれなくされた。
不安げに何かを言いたげだった口にはバイトギャグが噛まされ、その自由も奪われる。
程なくして、ついなの背後で何事か支度をしていたご主人様が立ち上がり、ゆっくりと彼女に近づく。その手にしているのは大型の浣腸器だった。その先端がむき出しのまま外気に晒されるついなの肛門を捉え、ゆっくりとその中に沈められていく。
バイトギャグに遮られたついなのくぐもった声が響く中ゆっくりと、しかし着実に浣腸液が注がれていく。ピストンが押し込まれる度に肩や背中がブルブルと震え、手足を括り付けた拘束台がギシギシと軋む。
やがて下腹がぽっこり膨らんだのが目に見えてわかるほどになって、ようやく浣腸液の注入が止まった。少し前からお腹はゴロゴロと音を立て始めており、ついなは鈍い痛みを覚えていた。
すぐに漏らしてしまわないようアナルにはプラグが捻じ込まれ、ついなは襲い来る排泄の欲求に苛まれながら耐えるしかない。
どれほどの時間が経っただろうか。ご主人様がついなの肛門を塞いだアナルプラグを掴み、ゆっくりと焦らしながら引き抜いていく。
ついなは苦しさから解放される安堵感と、抗えぬ排泄への諦めの混じった色を目に浮かべながら、決壊の時を受け入れるしかなかった。
尻穴からアナルプラグが完全に抜けた次の瞬間、下品な破裂音とともにそれまで腸内に収められていたものが堰を切って排泄された。
散々我慢させられた末の脱糞による快感は、ついなをアクメの波に飲み込むに十分すぎるほどであった。排泄しきるまでの間、ついなは派手に潮を吹き、全身を震わせてイき続けた―――――。
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