ウチの娘クルス(とある一日のルーティンのすがた)
by Alchimie
ウチの娘のホムンクルスのクルスです。
クルスは王都圏第二都市の鉱山都市【グランツ】に住んでおり、そこの防衛隊(こちらの世界で言うところの軍隊や自衛隊)の特殊戦力として所属しています。特別な事情が無い限り有事の際も出撃出来ないのが特殊戦力ですが、普段のグランツ領内のパトロールなどは普通に行っております。本日はそんな彼女のとある一日を紹介します。
・11:40
前半の見回りも終わり、隊員舎に戻って昼飯の時間に備えて移動中にクルスと出会う。向こうもどうやら前半の見回りが終わって休憩で戻ってきたらしい。
専用装甲と言うのに、少し動くだけで素肌部である股間と内太股がすぐに見えるその前垂れはどうなのだろうかと毎度思う。
・16:25
後半の見回りも完了し、本日の業務完了。着替えて部屋で休むべく更衣室へ向かう。
着替え中で下の下着だけでストレッチをしているクルスと鉢合わせした。
・2◼️:◼️◼️
裸のクルスが俺の上に乗っている。
俺の肉棒を己の股穴に咥え込んで激しく腰を上下に打ち付けている。
深々と肉棒が根元まで飲み込まれる度にとてつもない快楽の暴力が脳天まで殴り込んで来る。
何でこんな事になっているんだったか。
あぁ、また、俺の肉棒の奥がクルスの奥に精液を吐き出そうとしている。いや、クルスに吐き出すように促されているのか?
もう何回コイツに吸われたのか、そもそも何で、こんな事になってるのか、覚え━━━
いや、そんなことどうでも良い・・・か・・・・ぁっ
色塗りとかトーンは気が向いたらやります。
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