ニジエスマートフォン版

2026-06-23 19:33:34 に投稿
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興味深々菜々子ちゃん

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

俺の部屋にいつも通り菜々子ちゃんが遊びに来たのだが、今日はちょっと様子がおかしい。
菜々子「あのね・・・菜々子のおまたって、変な形してるんだぁ。ケータイ持ってるよね?」
俺「携帯電話はあるが・・・。」

菜々子「それ・・・カメラついてるよね・・・菜々子ちゃんと見れないから写真撮ってほしいの・・・。」
俺「ええっ!?」

菜々子「すぐ消せるから大丈夫だよね・・・おにー・・・ちゃんなら・・・消さなくていーけど・・・。」
菜々子ちゃんはぱんつを脱ぐと畳んで床に置いた。
そしておしりをこっちに突き出してきた。

初めて見る菜々子ちゃんのおまんこ。きれいな一本スジだが、先端の陰核包皮だけ飛び出して見えていた。
痩せているから大陰唇が薄いのだろう。

俺はケータイで菜々子ちゃんの局部を撮影して見せた。
美しい陰裂の写真を見た菜々子ちゃんは少し顔を赤らめながらにっこり笑う。

菜々子「思ったよりただのワレメだったね・・・ワレメの中どうなってるんだろ・・・。」

~以下ファンボックスご支援者様差分~

菜々子ちゃんは小さな手で左右の大陰唇をぐっと押し広げた。
小さな内性器はしっかりと女の子の形をしていた。
俺は写真を撮ると菜々子ちゃんに見せた。

菜々子「わぁ・・・なんかぐにゃぐにゃしてる・・・。変なかたち~・・・。」
微妙そうな顔をする菜々子ちゃん。

俺「すごく綺麗なおまんこだね・・・これが菜々子ちゃんの・・・すごくかわいい・・・。」
菜々子「ふぅん・・・ここ・・・おまんこっていうんだ・・・。おにーちゃん詳しいね・・・。」

俺「ああ、このツンっとでっぱてるのがクリトリス。皮に包まれてるけど、ほら・・・ここ。」
俺は菜々子ちゃんの陰核包皮の中のコリっとした部分を指で左右に転がす。
グリン・・・グリンと硬くなった陰核が中で動くたびに菜々子ちゃんの息が荒くなる。
少しいじっただけで鉛筆も入らなそうな大きさの膣からは透明な粘液があふれ、滴る。

菜々子「んっ・・・ああん・・さわられるのキモチいい・・・菜々子それ好き・・・。」
俺は菜々子ちゃんの開いた粘膜を舌でなめ回してみた。
少しおしっこ臭いが、菜々子ちゃんのしょっぱい性器の味を堪能した。

菜々子「あっ・・・ああっ・・・やぁ・・・いま・・・なめたぁ・・・。汚いよ?」
俺「汚いもんか!これが菜々子ちゃんの味・・・すごく興奮する・・・。」

俺は痛いくらい勃起しすぎたペニスを菜々子ちゃんに見せつけた。
菜々子「わぁ・・・おちんちんだ・・・すっごく大きいんだね。」
俺は菜々子ちゃんに見つめられながら自分で竿をしごいてオナニーを見せた。

菜々子ちゃんはパンパンになった亀頭を見つめている。
俺はしごきつつも菜々子ちゃんのヌルヌルした小陰唇に亀頭をくっつけたり、離したりを繰り返す。
くぽっ・・・くちゅっ・・・と淫靡な音がこの部屋に響く。

菜々子「ああっ・・・おにー・・・ちゃんの・・・おちんちんと・・・菜々子のおまんこがチュッチュしてる・・・・。」
俺「ああ・・・菜々子ちゃん・・・菜々子っ!大好きだ!」
菜々子「菜々子・・・しあわせ・・・。」

俺は菜々子ちゃんの膣めがけてびゅるびゅると射精してしまった。
ついくっつけた瞬間に射精してしまったので処女膜の奥に精液が少し入ってしまった。

菜々子「んっ・・ああん・・・おちんちんから・・・菜々子の中になんかあったかいの・・入ったぁ・・・。」
俺「はーっ・・はーっ・・・ごめん・・・精子出ちゃった・・・。」

菜々子「せーし?・・・白くてネトッてしてる・・・。」
俺「菜々子ちゃんのおまんことくっつけてるのが気持ちよくてつい・・・ごめん・・・。」

菜々子「ううん・・・拭けばいいだけだからいーよ・・・。気持ちよすぎると出るの?・・・おもしろーい!」

それ以降誰にも内緒でくっつけっこするようになった。
そして写真はしっかり保存したのだった。

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