しおりちゃんとさわりっこした
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
また迷子になっていたしおりちゃんに遭遇した卓。
周りに人の気配がなく、迷って泣いていたしおりちゃんを家に連れていった。
家はみんな留守でついしおりちゃんに手を出してしまった。
卓「ねぇ、しおりちゃん、おまたのさわりっこしてみない?すっごく気持ちいいよ!」
しおり「きもち・・・いーの?・・・どんなかんじかな・・・うん!しおりやるー!」
卓はしおりちゃんを全裸にさせ、ベッドに寝転がらせた。
卓もしおりちゃんの裸体にムラムラしすぎてフル勃起したイチモツをボロンと見せつけた。
しおり「わぁ・・・おちんちんさんこんにちは!・・・なんかひくひくうごいてるー!」
卓「しおりちゃんに挨拶してるんだよ。しゃべれないけど上下に揺れてるだろう?」
そう言うとしおりちゃんの手で握らせた。
少しごつごつ骨ばったしおりちゃんの小さな手に握られ、その興奮でカウパー支線液が溢れ出す。
しおり「すっごーい!ぶにぶにしてるけどかたーい!・・・おもしろーい!」
しおりちゃんが強く握るたびに卓は射精しそうになるのを我慢していた。
しおり「しおりねー、おちんちんさわるのはじめてなんだー。すっごくかたくてあったかいんだね!」
卓「うあ・・・きもちいい・・・。もっと強く握っても大丈夫だよ・・・。」
しおり「しおりのおまた・・・どう?」
卓「すっごくかわいい・・・やっぱりかわいい子のおまたは特にかわいい・・・。」
しおり「えっ・・・かわいい?・・・すこしならさわってもいーよ?」
~以下ファンボックスご支援者様差分~
卓はしおりちゃんのお股にある一本の亀裂を見ると、ますますペニスがはちきれんばかりに大きくなった。
しおり「わぁ・・・またおっきくなった!」
そして卓はいよいよその一本筋を指で押し広げた。
粘膜質な内性器はしっかり女の形状をしており、色素沈着がほとんどなく最高のピンク色だった。
膣はとても小さく息づいており、塞がったり穴が広がったり蠢いていた。
しっかり処女の証と糸を引く粘液が確認できた。
卓は我慢できずそのしおりちゃんの陰核包皮を舌で嘗め回す。
完全包茎の陰核は内部でコリコリとしていて、すでにしおりちゃんが気持ちよくなっているのがわかるくらいだった。
洗えていないスメグマも舌でこそぎ落としながら味わう卓。
しおり「なんかねー・・・しおり・・・あたまボーッとする・・・んっ・・・ふーっ・・ふーっ・・・。」
こんな小さな体でもしっかり快感は感じていて、恍惚とした表情を見せているしおりちゃん。
早すぎる性の快感に口も開きっぱなしで少しあえいで腰をくねくねさせている。
しおり「はぁ・・・ん・・・きもちいいよぉ・・・ペロペロじょーずだね・・・しおりそれだーいすき・・・はぁ・・はぁ・・・。」
しおりちゃんがキュッと膣を締め付けるたびにお尻の穴がすぼまり、手が同時にギュッと強く卓のペニスを締め付ける。
卓「うああ・・・いく・・・いぐぅ・・・!!」
びゅるびゅると白い液体がしおりちゃんの掌の中に注がれる。
しおり「あっ!なんかでてきたぁ!・・・べとべとするぅ!」
指で卓の精液をねとねとと不思議そうにいじるしおりちゃん。
卓「はぁ・・・はぁ!すごい!最高だよしおりちゃん!・・・俺もすっごく気持ちよかった・・・。」
それからはたまにしおりちゃんが遊びに来るたびに、このないしょのプレイをするようになった。
しおりちゃんがポリスメーンの子だと知ったのはそのずっと後のお話。
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