速水あゆみちゃんに見ヌキさせてもらった
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
俺こと南郷副長は艦長の所に出航の知らせをしに行ったとき、あゆみちゃんはご機嫌ななめだった。
しばらく前に、艦長の娘のあゆみちゃんにお菓子を強請られた。
俺「うーん、勝手にあげると艦長に怒られちゃうしなぁ。」
あゆみ「けち!こっそりくれればいいじゃない!副長のけちんぼ!」
俺「えー・・・でもなぁ・・・。」
あゆみ「じゃあ、副長にも見ヌキさせてあげるから・・・おねがい!」
俺「えっ・・・いま見ヌキって・・・意味わかって言ってる?」
あゆみ「あたりまえでしょ?みんなあゆみに見ヌキさせてってたまに言ってくるの。」
俺「ええ・・・いいのかな、それ爆弾発言じゃ・・・。」
あゆみ「ほら、こっちきて!」
誰もいない空き部屋に誘い込むあゆみちゃん。
あゆみ「でっ・・・でも見せるだけ・・・だからっ!約束のお菓子忘れないでよねっ!」
あゆみちゃんは青い海パンを脱ぐと、俺に股間がよく見えるように足を開く。
俺「ああ・・・あああ・・・あゆみちゃんのおまんこ・・・見てしまった・・・。」
あゆみ「・・・なんでみんなこんなトコ見たがるんだろう・・・」
俺もあゆみちゃんに見せつけるように自分の勃起したイチモツをボロンと取り出す。
俺「わ・・・わぁ・・・すっごい・・・割れてる・・・。」
あゆみ「あゆみの・・・その・・・お・・・おまんこみながらおちんちん・・。こするのキモチいいの?」
俺「うん・・・初めて見たよ・・・これは興奮する!」
~以下ファンボックスご支援者様差分~
俺は我慢できず、そのふっくらした大陰唇に手を伸ばし、ぴったり閉じたスジを押し広げてしまった。
あゆみ「ああっ!触っちゃだめぇ!・・・いやあ・・・ひらいちゃ・・・恥ずかしいからっ!」
俺「リアルなおまんこってこうなってるんだ・・・。すっごい!」
あゆみ「うう・・・はやく終わって・・・。」
俺「白いカスみたいなのがついてる・・・きれいにしようね・・・。」
俺はその陰核包皮の周りに付着したスメグマを舐めて、味わう。
海水のようにしょっぱく、少し苦い。
あゆみ「やっ・・舐めないでぇ!!」
俺「粘膜だから舌でやさしく取らないと・・・痛いかなって・・・。」
あゆみちゃんは言葉と裏腹に嫌じゃなさそうで舐めている俺の頭を足で挟んで固定してきた。
あゆみ「ちゃんと・・・洗ってるもん!」
俺「もしかして、あゆみちゃん・・・気持ちよくなってる?」
あゆみ「気持ちよくなんか・・・・ないんだからぁ!」
そう言いながらも足で俺の頭を逃がさないようにしてくるあゆみちゃん。嘘が下手だ。
しばらく舐めていると、あゆみちゃんの息が荒くなり、たまにビクンッとしている。
愛撫で感じてしまっているのは透明な粘液があふれてソファーを濡らしているのでバレバレだ。
俺も我慢できずあゆみちゃん目がけて射精してしまった。
俺「はぁはぁ・・・出しちまった・・・艦長・・・すみません・・・。」
あゆみ「やぁっ!洋服がぁ!顔まで飛んできたしぃ!ひっどーい!」
俺「ああ・・・すまない・・・あゆみちゃん・・・すごく興奮したよ、ありがとう・・・。」
あゆみ「信じらんない!お菓子3倍ね!」
その時の事をまだ怒ってるらしい。お菓子はたくさんあげたのに・・・。
はぁ・・・。
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