プリパラのひみつ
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
プリチケと共に送られてくるジュエルマイク。
プリチケが送られてくる条件はプリパラのAIが街中の女の子を常にスキャンしており、オナニーでイクことが出来るような
整った体になると勝手に送付する仕組みなのだ。
この送られてくるジュエルマイクには振動機能があり、同梱された説明書には
直接お股に当ててご使用ください、と書かれている。
のん「えっ・・・これをおまんこに・・・当てるの?」
初めて受け取った真中のんちゃんは、これを書かれた通りに裸になって股間に押し当てる。
マイク「プリパラパンポーン!真中のん様のおまんこをスキャンします!」
小さい声でマイクがささやく。
マイク「スキャン完了!真中のん様の生態認証が完了しました!このまま振動をお楽しみください!」
のん「なんか・・・ぶるぶるしてる・・・こうかな・・・。」
無垢な割れ目にマイクを押し当てると、ピンポイントで陰核包皮に心地よい振動が伝わる。
のん「んっ・・・なんか・・・すごく・・・ああっ!!気持ち・・・いいっ・・・・!」
ぐりぐりと陰裂に食い込ませるようにジュエルマイクをあてがうのんちゃん。
腰のくねくねが止まらなくなってしまいました。
のん「んひぃっ!・・・くせに・・・なりそう・・・うあぁぁ!おまんこ・・・ジンジンすりゅ・・・。」
とろけるような快感に、ジュエルマイクはぬるぬると粘液を帯びていく。
~以下ファンボックスご支援者様差分~
のん「だっ・・・だめぇ!!だめぇ!!頭真っ白になっちゃ・・・うぅ!!」
もっと快感を得たくて閉じていたワレメをぐっと自分で開いて陰核包皮を直接マイクにあてがってしまう。
のん「やぁ・・・おマメさんのヒクヒクとまんない・・・っ!!」
ヌチッ・・・ヌチッと隠微な音をたてながらこすりつけ、快感を貪るのんちゃん。
次第に絶頂も近づいてきました。
のん「うあああっ!大きい声でちゃう・・・よぉ・・・隣の部屋に・・・聞こえちゃうっ!」
それでもイキそうになっていて我慢できず、必死にこすりつけるのんちゃん。
のん「んっ!!やだやだぁっ!なんかきちゃう!!」
強く陰核包皮をマイクに押し当てると、のんちゃんはビクンッ!ビクンッ!と飛び跳ねるように痙攣した。
のん「うああああっ!!」
そのあと数分ぐったりして余韻に浸っていたのんちゃん。
マイク「おめでとうございます!初イキを確認しました!これで正式にプリパラで活動出来るようになりました!」
のん「・・・・う・・・・あ・・・・。そー・・・なの?」
ぼーっとしながらマイクを見るとサイリウムカラーに輝いていた。
マイク「もっとイキまくってしまいましょう!」
このみんなのエッチな音声と自慰音は録音、プリパラのメインサーバーに転送され売買し、プリパラの収益になっており、
サーバー増強など活力源になると、めがにぃは後々こっそり語っている。
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