大型ハンマー尻叩きの刑
by 春秋秘宝館
https://tadamarisa.web.fc2.com/suto-ri-/omiyagenomomo.htmlの続きである
https://nijie.info/view.php?id=585878の続きを描いてみました。
きじ子とすももが田舎のおばあちゃんの家に行った時の事だった。
きじ子とすももは全裸になって、おしりの桃になりきって、
おばあちゃんの家から離れたところにある桃の木のあるところまで走り出した。
2人は桃の木を眺めて、おばあちゃんやママ達に実っている桃をプレゼントしたいと思い近づこうとすると、
そこへ偶然、果物を収穫に来ていた孤児院の子供達に見つかってしまい、
きじ子とすももは後ろからゴムパチンコで頭に石ころをぶつけられて気絶してしまい、その多くの子供達に取り押さえられた。
そして、孤児院の職員が荒崎兄弟のパパが経営する秘宝館に通報し、
きじ子とすももは全裸のままトラックのコンテナに乗せられ、秘宝館へ連行された。
そう、この桃の木は全て孤児院が大切に育てたものだったのだ。
ついに2人は全裸で孤児院の果樹栽培地に無断で立ち入った罰により、全世界のユーザーに公開される形で、
8Kカメラでおまたと肛門がはっきり見えるほどおしりを向けられておしりの両側を思いっきり非常に強く叩かれまくり、
おしりの骨をへし折られるほどの痛さで、きじ子とすももは秘宝館のスタジオで
けたたましく声が枯れる以上の大声を上げて泣き叫びながらお仕置きを受けるのであった。
お仕置きを受けた2人は内出血しておしりの骨を折る大けがを負ってしまったのであった。
それから2ヶ月後、すもも達が入り込んでいた孤児院の果汁栽培地の前にフェンスが設置されて封鎖され、
そこをハイキングにしに来ていたみゆな、かほ、りほし、ひな、まりも自分の身と物の大切さを理解するべきだと思った。
あの時、動物園に行っていて分からなかったあおばとかぐや、
そしてその2人が秘宝館へ連行されることを知らなかったおばあちゃんや、きじ子の兄達、その子の両親達は今頃どういう気持ちなのだろうか?
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