プルーンちゃんのおしりプレス!
by ロメンリーフ
4限目の体育が終わり体育倉庫の片付けを済ませるプルーンちゃんとマロンくん。
他の生徒は早々と教室に戻り、いつの間にかプルーンちゃんとマロンくんの二人っきりに。
ブルマ姿のプルーンちゃん、汗で体操服がおっきなおっぱいにへばり付いて超エッチだ。
思わずジロジロ見てしまうマロンくん。
「ん? マロンくんプルーンのことめっちゃ見てるよぉ?」
「わ、ごめん、プルーンちゃん、いい匂いがするからつい、ぁ、ちがっ」
「あはは、しょうがないなぁ〜♡ じゃぁあ〜」
プルーンちゃん、おもむろにマロンくんの側まで近寄るとクイっとおしりを突き上げて、そのままマロンくんの顔面を包み込んで体育倉庫の壁に押し付けます。
「ふぐぅ!!」
「ここ密室だから匂いこもっちゃうもんね。プルーンの匂い好きなら直接嗅いでみて♪」
小柄なマロンくんはプルーンちゃんの大きなお尻からは脱出不能!
さらにプルーンちゃん、腰をぐいぐいくねらせるもんだからいつの間にかブルマが横にずれて、彼女の陰部が直にマロンくんの鼻先を覆っています。
「ん、んっ、ん〜〜〜♡」
力強くも柔らかい尻圧と濃厚なフェロモンに抵抗の余地無く、勢いよく射精しちゃうマロンくん。
どぴゅるるるる♥♥
大量のマロンくんの精液がプルーンちゃんに腹部にかかっちゃいました。
「ゃあ〜ん、すごいマロンくん、プルーンのお腹ぽかぽかだよぉ?」
ただマロンくんもヤラレっぱなしというわけでもありません。
舌をぐいっと伸ばして勃起させ、プルーンちゃんの腟内(なか)に差し入れます。
「あぁ! マロンくんのベロ来た来た♡」
プルーンちゃんも楽しくなってさらに上下左右とお尻を擦り付けます。
「ぁはぅ、マロンくん気持ちぃ、ぁ、ぁあぁ〜、イっぐ!」
ぷしゃ、ぷしゃぁ、ぷしゃっ♡
今度はプルーンちゃんが絶頂。二、三度に分けて愛液をほとばしらせます。
お尻をぷるぷると震わせながら腰を落とし、ようやくマロンくんを解放してあげるプルーンちゃん。
「はふぅ〜、気持ちよかったぁ、、」
依然としてフル勃起中のマロンくんのペニスを優しく舐めてあげるプルーンちゃん。
「マロンくんのもすっごくいい匂いだよ♡ じゃあ本番イっちゃう?」
「ちょ、ちょっと待ってプルーンちゃん、お昼休み終わっちゃう。お弁当食べる時間無くなっちゃうよ?」
「イケるイケる、まだ10分も経ってないでしょ? お弁当は午後の授業サボって一緒に食べよ、ねへへ♪」
「ぇ、ええ〜〜〜っ!?」
ちょっぴり呆れつつも無邪気な笑みを浮かべるプルーンちゃんにますます惚れ込んじゃうマロンくんでした。
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