ミオ・レジェッタと先輩の性活(現代編その3
by Alchimie
ウチの娘のミオ・レジェッタ( https://sp.nijie.info/view.php?id=666008 )です。17歳で王都防衛隊学校の魔術科で日々励んでる言わばJKです。
さて、本日は週明け平日、ようは学校のある日の早朝。
週末に親が出張で居なかったからと、先輩の家でお泊まりで夜通し交性して疲労で寝落ちして起きたミオと先輩。ミオも先輩も学校では優等生をしている為に遅刻など、それも夜遅くまでヤってて寝坊したなどとあってはならない、と二人とも気合いを入れて起きて支度をしていた所でした。
「先輩、朝食はどうします?良ければ私が簡単な物だったら作りますよ?」
「あぁ、そうだね。なら一緒に作ろ―――」
座り込んで靴下を履いていた先輩。返事のために顔を上げるとそこには、前屈みになって下部下着を着ているミオが居り、前屈みになっているせいで上部下着が弛み、その隙間から控え目な膨らみながらも頂点の主張は激しい桃色の突起が見えており。股間部の一本の筋からは粘度の高い透明な愛液が垂れ、それが今まさに履こうとしてる下着を既に濡らしていて、その事にミオ本人は気付いていないようであり。
そこから先輩は気付くと気合いを入れて起きたはずのベットの上でミオを押し倒しており、ミオの雌穴へと己の肉棒を深々と挿し込み、力の限り腰を打ち付けて陰肉を抉り、快楽を貪っていました。
「先パッ、時間ッ遅れ"ちゃヴッ」
ミオの喘ぎ混じりの訴えで飛んでた意識が戻りかけてた先輩でしたが、
「~~~ナカッ、射精してッ!!」
と、快楽に負けたミオの懇願によって再び理性が飛び、全身の筋肉を己の肉棒全てに集中させ、思い切り深々と、それこそ子宮口に突き刺さんとする勢いで肉棒を捩じ込み、その最奥に白濁の熱を吐き出したのでした。
ちなみに、その後二人とも遅刻する事無く無事に登校したのですが、最奥に射精された事もあり、授業中に最奥から快楽の残り香が垂れ落ちて来て下着を汚しその感覚に胎内が熱を帯び疼く感覚にその日一日ずっと悶えるミオなのでした。どんとはれ。
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