えっついなちゃん調教シリーズ 衆人環視公開露出ショー
by 画紋工房
今日もご主人様に公園へと連れ出されたついなは、ちょっとした高台へ上がる階段を上らされた。
そこはレンガ造りのちょっとした舞台のようになっており、ダンスや屋外コンサートなどのイベントにも使われている一角だった。
ついなはそこでご主人様から何事かを囁かれ、頬を紅潮させ呼吸を荒くしながら着ているものを脱ぎ始める。
衣服の下にはあらかじめ言いつけられていた水着を身に着けていたが、それは体を覆う布が極めて少なく、さながら紐のようなビキニである。
ご主人様はその煽情的な姿のついなを四つん這いにさせ、脚を開き尻を突き出した卑猥な姿勢を取らせた。園内でもそれなりに目立つ場所で始まった見せ物に、すぐに何人かが寄ってくる。
ごくごく狭い股布に覆われただけの股間に観客の視線が集中しているのを感じ、ついなの胸が羞恥の快感で炙られる。水着の奥に息づく秘所がじりじりと疼いていた。
不意に、尻を鷲掴みにされてついなが体を跳ねさせた。ご主人様が観客に向かい、ついなの尻肉を大きく割り広げて見せたのだ。
ただでさえ細い水着の布地は半ば意味を失い、少し色の濃い肛門の周りや引き伸ばされた皴、ぽってりとした陰唇がほとんど丸見えになった。
さらにご主人様は、かろうじて隠れているアナルへと指を捻じ込み、ぐりぐりと弄り回してみせる。たまらずついなから漏れ出した吐息と喘ぎ声に興奮した観客は、食い入るように視線を集中させる。
程なくしてついなが軽いアクメに達すると、ご主人様は彼女の水着の紐を解き、絶頂したばかりのおまんことアナルを再び大きく広げて観客たちに晒してやった。
観客からは見えていないついなの顔は、痴態を衆目に晒した快感で発情した笑みが浮かんでいた―――――。
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