えっついなちゃん調教シリーズ 野外おまんこ露出アクメ
by 画紋工房
ついなはご主人様に公園まで屋外調教に連れて来られていた。
ひとしきり園内を連れ回され散歩した後、少し外れに建てられている園内のトイレの陰で脚を開きスカートをたくし上げるように言いつけられた。
布を持ち上げた奥には下着は着けておらず、少し綻んだ小陰唇とピアスに彩られたクリトリスが露わになり、外気に触れてヒクヒクとわずかに震えていた。
「ウチのおまんこぉ…♡ いっぱい見てぇ…♡」
膝を曲げて腰を前に突き出しながら、ついなは露出の背徳感と羞恥を煽られる快感に身を捩らせ、いやらしく視姦をねだる。
ご主人様はついなのおまんこを軽く指でまさぐりながら、耳元でそのまま小便をしろと指示を囁く。
背筋にぞくりとした被虐の快楽が走り、ついなはうっとりした表情のまま脚をもう少し大きく開くと下腹部に力を込めた。
小さな身震いとともに吐息が漏れ、勢いよくおしっこが放出される。程なくして草花が覆う地面にわずかな水たまりを作るくらいを出し終えると、ついなの身体がもう一度余韻にぶるっと震えた。
ご主人様はついなを良い子だと褒めながら、彼女のおまんこを念入りに拭いてやる。柔らかな肉襞に指を潜り込まされて掻き回され、拭き終えた時には陰唇はすっかり綻んで開き、いやらしく愛液をだらだらと垂らしていた。
ついなが息も絶え絶えに見下ろすと、ご主人様は彼女の濡れそぼったおまんことその下でヒクヒクと息づくアナルにそれぞれローターを焦らすように埋め込み、スイッチを入れてついなの横に立った。
むき出しのままの尻肉を鷲掴みにされ、ついなはごく軽いアクメに押し上げられる。これから再び人目の多い園内を通りながらの帰路が待っているのを自覚させられ、彼女は震える脚をゆっくりと踏み出した―――――。
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