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2026-05-07 16:24:23 に投稿
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親友に似てる人と背徳的なパンストレズビアンセックス2

by ナミカ

「〇〇ちゃんが本当にして欲しいことしてあげようか」

親友に似た女のパンストに包まれた太ももにアソコを擦り付けてイッてしまったAは息を乱しながら女を見た。
すると女はずらした下着の隙間から見えるイッたばかりのAのアソコを見ながらわざと音を立てて舌をなめずった。
「下着だけ脱いで、またパンスト履いてくれない?パンストの穴からあそこ舐めてあげる」
「な、何言ってるの」
「別にーただ脱がして舐めるより濡れるから良いと思ってね、だって親友の綺麗な脚に憧れてパンスト穿いてるだもんね?それにさっきまでのセックスでどれだけ下着が濡れたか見てみたいしね」
「…」
「カリッ」
「ああっ!」

迷う暇もなくAは乳首を強く噛まれて叫んだ。

「何迷ってるふりしてるん、親友ちゃんに似た女にあそこ舐められて戻れなくなっちゃうのが怖いの?ならいつもみたいに親友ちゃんとのこと考えてパンストオナニーでもしてみたら?見てよあなたがさっき私の太ももに擦り付けたからぐっちゃぐちゃになっちゃった」

言わないでと言いたげな表情をするAを横目に女はAの左手を取りAの下着の中に手を入れた。
手を入れる前から分かり切っていたことではあるが一人でしているときよりずっと濡れている

「んっあっ」

女は少しアソコをいじくったあとAの下着をパンストごとゆっくりと下ろした

するとアソコからねっとりとした糸を垂らしているので女はそれを指で掬って見せてみせないでと表情するAの顔に塗りたくる、そして脱いだ下着はクロッチの広い部分が固まった愛液で白く凝固したうえにまだ固まっていない愛液が半固形の状態でドロドロとしている様子でさながらヨーグルトを溢した様であった。

Aは自分の痴態の跡から目を逸らしながらところどころが愛液や唾液で白くなってといろんな場所が破れた自身の体温を感じるパンストを逃げるように再び穿いた。
すると間髪入れずに待ってましたと女は電気を消しAの手首をつかんで部屋の角に追い詰めて押し倒す。
しかしその後女は何もせずにいた。
A子はもどかしくなった、レイプの様なものなのだからここで終わればいいはずなのに、まだ続けて欲しい思ってしまう自分がいることに。

「ほら、言って、B(親友)ちゃん、私をめちゃくちゃにしてって、言わなきゃ続けてあげない」
「うっ…Bちゃん、好き、私をめちゃくちゃにして…」

女は待ってましたとばかりにその長い舌を伸ばし秘部を下から上まで舐め上げる、それはとてもゆっくりでぬちゅり、と先程まで舐め取られるのを待っていた愛液が陰毛に絡みついていたのを丁寧に舐めとる音がした。

そしてそれを潤滑液として飢えた獣のように徐々に激しく音を立てながら既に濡れて熱くなっているクリトリスや秘裂を舐め回して途中で舌を抜き差しして擬似的にな挿入を加えていく。

「あ、んっんんっ」

声はもはや抑えることが出来ず、目を閉じて親友にあそこを舐められている自分の姿を想像するA
それを察したのか女は声色を親友に近づけて

「Aちゃん、好き、大好き、私がいっぱい気持ちよくさせてあげるからね」

と甘い言葉を吐いた。
Aはその声色が余りにも親友に似ていたことに反応し身体中が痺れた感覚がして

「この人は、この人は親友じゃ無いのにっ!!匂いが、仕草が、見た目が、声が、似てる!ああっだめ、明日から彼女のことまともに見れなくなっちゃう」

と親友のことを考えながら自分で自分の胸を揉んでいる矛盾を抱えて快楽の波に飲まれていった。
女は腕でAのお尻を掴み離さない、女はAの被虐趣味を理解してるのかわざとレイプのような少し虐め感のある荒っぽい動作で次から次へとAを体位を変えてあらゆる場所を犯そうとするようにも見える。

「お尻の穴も一緒に舐めてあげよっか」

「えっ、汚いよ…やめふぇ、あっあ、はぁ、あ゛あ゛ん」

ぐちゅ、ぺちゃぺちゃ、ぴちゃぴちゃぴちゃ
2つの穴を交互に舌でかき回され、更に親友に似た女がそんな行為しているということ自体が背徳感を生んで感覚を鋭敏にしていく。

「あはは、お尻でも感じてるって、オナニーしすぎでしょー、ちょっとお尻の穴緩いよ?」

そして行動はエスカレートし他には喉奥、耳、鼻、おへそ、うなじ、腋の下、目、膝裏、足先。身体の穴という穴や秘部を全てを犯され、更にはお尻の穴の奥まで指を入れられ膣内と同時に責めてくる始末。感覚的には今にもお尻がとどめになってイッてしまいそうなのをB子への罪悪感という最後の理性で踏みとどまっていた。

そして女はトドメにたまに小指の爪を立ててお尻のあたりの
パンストを爪で破きつつ爪を立てて血が出るくらい肌を傷つけて、クンニも同時に行い、痛みと快感でAは大声でよがった、爪の引っ掻きと今までに吸ったものを膣にかけた上でクリトリスの吸引が同時に行われ、痛みと快感の中でイッたのだ。

膣に凄い力が入り、そして頭が真っ白になり女を引き剥がそうとすがるが合体してしまったかの様に離れずに漏れる愛液を吸い続ける。

暫くして解放されると、女は舌の上にどろどろした濁った液体を乗せて見せつけてくる、最早抵抗する気も起きずもっと自分を汚してしまいたいという諦観に囚われて自ら口内を差し出す、すると色んな汚い部分の体液や親友の使っている香水、自分の顔を覆っていた化粧品の匂いが混じり合った味がして思わず顔をしかめる。

しかし逃げようにも女に組み付かれそのまま女のドロドロとした長い舌と時間をかけたキスをした。

「すっごい臭いでしょ、わたしとあなたの匂いだよ、私は好きだけどね」

これほどまでに自分の身体が汚れていると感じたことがないほどの惨状にAは息を乱しながら虚な目で女を見た。
女はまだ満足ができてない顔で「じゃあこれから貝合わせでもしようか」と言った。

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