森の調査依頼を受けたクロナがゴブリンの変異種に犯される
by たま
クロナが金欠で困ってる時、とある人物が自分を指名して依頼してきた。その人は、恰幅の良い巨漢なこの街の代官だった。怪しさを感じつつも、内容も森の調査と簡単な物で装備も支給される上、報酬金も良い。多額の報酬金に惹かれ依頼を受ける事にしたクロナ。
後日、依頼主から送られてきた支給された制服は赤色のレオタードのような物で、布面積も少なく変な服だなと驚きながらも、動きやすさの為だろうと特に気にする事無く着用して調査に行くため家を出たクロナ。支給された制服は、乳輪やマン毛等色々はみ出してしまう程に布面積が少なく、男が一目見て興奮するようにオナホ玩具の柄とそっくりであり、街中の道行く雄達はクロナの身体を見て興奮したように視線を送った。熱い視線を感じながらも気にする事なく例の森に向かうクロナ。森につき調査を始め、クロナは「どうせ街道付近の森に出る魔物なんて大したのはいないし、目的は調査だから」と武器も持たずに気を緩めたまま散策している。
しかし、クロナは無自覚に食い込んだマンコから濃い雌臭を周囲に撒き散らしたせいでゴブリン達を誘き寄せてしまった。しかも色のせいで森の中でよく目立つ。ゴブリン達が集まってきて周囲に潜んでる事も知らずに、悠々と歩き完全に油断してるクロナ。ゴブリン達はクロナを取り囲むように茂みから飛び出した。
不意をつかれたクロナは少々驚いたが、ゴブリン程度相手では無いと思いすぐ立て直した。ゴブリン達は口々に、「マンコ!マンコガキタ!」「ヘンナカッコウシタマヌケナメス!」「オカス!」と叫んでいた。クロナはゴブリンの戯言だと気にせず、全く聞こえてなかった。真っ先に飛びかかってきたゴブリン達を殴り飛ばしていった。クロナは「この程度の非力な魔物なら何匹来ても大丈夫だし、格闘戦で全部蹴散らすか…」と考え肉弾戦を続ける事にした。
しかし、クロナはゴブリンの言葉もろくに聞かず、ゴブリン達が自分を倒して縄張りから追い出そうとしてると勘違いしていて、ゴブリン達がちんぽをマンコに突っこむ事しか考えてない状態にあり、自分を犯す為に襲って来てるとは気づいていなかった。しかも、森の異常と言うのは、ゴブリン達が異常に増えてるのとこのゴブリン達は強さはそこまででもないが、ちんぽが異常発達していて積極的に雌を犯そうとする。
しかし、クロナはゴブリンの特異個体の事をよく調べもしてないので、ゴブリンの事をよく知らない上、格下相手なので下半身へのガードが緩かった。それに加え支給された制服は、マンコにくい込みほぼ紐のような極細ハイレグでマンコが殆ど見えてる状態だった。このふたつが災いして、ゴブリン達を何匹か蹴散らした時に背後から不意を突いてきたゴブリンにマンコにしゃぶりつかれ、舐め回され、オホりながら力が抜けてしまった。ゴブリン達は「マンコオイシイ!」「ヤッパリマヌケナメス!」と喜んでいた。そして、勃起ちんぽのマンコへの一発挿入を許してしまった。クロナはその挿入でさらに盛大にイってしまった。そのまま力が入らなくり、崩れ落ちた隙に他のゴブリンも待ちわびたかのようにクロナに襲いかかってきた。
クロナは、ゴブリン達におまんこやアナルをデカチンポでほじくられ続けた。同じゴブリンに何度も中出しされたら、また別のゴブリンにおまんこを犯されるを繰り返していた。クロナの獣のような下品な喘ぎ声が森中に響き、周囲に雄を興奮させるような雌臭を漂わせてしまってるので、さらに次々とゴブリンや他の魔物、動物までもがクロナを犯しに集まってきてしまった。その後、クロナはゴブリン達の巣穴に持ち帰られてしまった。
マンコをちんぽでほじる度におっぱいから大量の母乳を噴くので、クロナは数日間ゴブリン達のミルクサーバー代わりのオナホ肉便器にされていた。そのドスケベな身体をゴブリン達に性処理だけでなく、玩具にされていた。クリや乳首を強く引っ張ったり、まんこに太い木の棒をねじ込んだりして、イキ散らかすクロナを見て、「ゲハハハ」と下卑た笑い声をあげて楽しんでいた。わざとクロナを逃がして、四つん這いで逃げようとするクロナを後ろから飛びついてちんぽねじ込んでオホらせたりして遊んでいた。
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