魔法の幼精戦士ペルシャ・ペルシャ絶対絶命!10魔女っ子三戦士恥辱の敗北!
by 名無しの権兵衛
前回の続きです。
ペルシャよ!三人を返して欲しければ、
明日の日が沈むまでに一人で白井峡谷の地獄谷に来い!日が沈むまてに来なければ…三人を一人ずつ処刑する!
お前にテレパスで見せつけながらな!
うひゃひゃひゃひゃあ!
マラータ星人たちは三人が嬲られながらやられている無惨な姿をペルシャに
みせつけながら高らかな笑い声を上げた
よ…よくも…よくもですの…
ペルシャは怒りと悔しさに震え、
床を小さな拳で叩きつけた…
行きますの…
無論これは罠であることに違いはなかった…
約束どおり行ったとしても…卑劣な彼らが約束など守るはずはない…
まともに戦えない自分を多勢の淫獣で
取り囲んでレイプしながら…絶望の中で
三人を一人一人みせつけながら処刑することは火を見るより明らかであった…
医師団は懸命にペルシャを諭した…
だがペルシャは医師団の説得を振り切り
地獄の現地に向かったのであった…
ペルシャは指定された場所に到着した…
何処にいますの!?約束どおり来たですの!目的は私の幼体ですの!?
三人を返すですの!
しかし…吹きすさぶ冷たい風の吹く峡谷に…反応するものはなかった…
ペルシャは逆に身構えた…
こう言う場合は大抵が、地中から触手が絡みついてくるか…雑兵たちが現れるかのどちらかであったからだ…
そのとおり…地中からペルシャを取り囲むように雑兵たちが湧いて出た!
現れましたですの!傷ついていても…
お前たち程度にはやられはしませんの!
ペルシャは剣と格闘で十人はいる雑兵たちをあっという間に倒して見せた!
ただ息は上がっていた…
長くは持ちませんゆ…
その時ペルシャの背後でたからかな笑い声が響いた…
現れましたの…
うひゃひゃひゃひゃひゃあ!
思ったより元気ではないかペルシャ?
これでこそ犯さしがいがあると言うものだ!
約束どおり来たですの!早く三人を返すですの!素直に返すとも思ってないですけどの…
うひゃひゃひゃひゃあ!随分ものわかりがいいじゃないかペルシャ!?
さあゆっくりとパーティを始めようじゃないか!?え?貴様の恥ずかしい処刑と言うパーティをなあ!
能書きはいいから早く三人を出すですの!
うひゃひゃひゃひゃあ!慌てるな…今
合わせてやるよ…そら!
マラーダはペルシャの目線の上の崖の上にいた…その壁となる崖の下に、
何かがテレポートされてきた…
それを見たペルシャは愕然とした…
それは別々の場所で犯され嬲られていたそのままにテレポートされてきた…
堕ちた三人の無惨…恥惨な姿であった…
エ!エミちゃん!優ちゃん!
ユーミンちゃん!
い!いやああああああああああっ!!!
いくらテレパスで呼びかけても、
呼びかけても…三人にもう反応はなかった…
うしゃしゃしゃっ!遅かったじゃねえかペルシャちゃんよ…エミは懸命にお前を呼んでいたぜえ!親友を見殺しにするなんて…なんて冷たいやつなんだ?え?
うひゃひゃひゃひゃあっ!
優ちゃんのおまんこは最高だったぜえ!
ペルシャちゃんペルシャちゃんとさいごまで喘ぎながらあそこからゴボゴボと
愛液を噴出してお口からもいっばいのんで満足させていかせてやったぜえ!
ひひひひひ!ユーミのやつ…最後まで
生意気な口聞きやがって!
ペルシャちゃんは絶対に負けない!って
見ろよこの顔の傷…ユーミのやつ…
目から火のような光線出しやがってよ!
頭来たからちょっと力入れたら、
串刺しになって終わっちまったぜ!
この顔の傷の借り…お前の体で払ってもらうぜえ!
くうう…よ…よくも…よくも…
うひゃひゃひゃひゃあっ!いい顔だぜ!
どうだ悔しいかペルシャ!?
ならかかってこい!…と…言いたいが…
ボスの命令でお前が戦う相手は決まってるんでなあっ!俺達はゆっくりと見物させてもらうぜ…お前が惨めに三人の前で
絶望のレイプに晒されるところをなあ!
くははは!ペルシャそう言うことだ…
お前が「こいつ」に勝てたら…三人は
返してやる…ただしその時はもう
死体だがな…さあ!ペルシャ後ろを見ろ
・・・・・!!!
マラーダの声で後ろを振り向いたペルシャは驚愕した!そして同時に恐怖と絶望の記憶が脳裏に蘇った!
あ…あ…
ペルシャは後ずさりをせざるを得なかった…妖精戦士となり連戦連勝のペルシャに突如訪れた初めての敗北の危機…
この陰茎形淫獣にはペルシャの魔法は何一つ通用しなかった…何故だかも意味がわからなかった…必殺の剣は硬い皮膚と陰毛に阻まれ、なおかつ陰毛染み出る
強酸精子によって必殺の妖精の剣は溶けて二つに折れた…同時にカウンターで
その強酸精子の直撃を受け…全身を麻痺させられたペルシャは敗北した…
い!いやあああああっ!!
淫獣は地面に仰向けに倒れたペルシャに
馬乗りになり、鋭く硬い陰毛でペルシャのコスチュームを全て引き裂いた!
あああああっ!あ!熱い!熱いですう!
淫獣はパンツ1枚となりあらわになった
幼いペルシャの肌を媚薬の染み出る汚い舌で舐め尽くしていった…
まだ初潮を迎えたばかりのペルシャの
幼い肌と子宮は淫獣の媚薬の力に耐えきれず、パンツの内側から愛液を滲ませていく…
ああ…だ…だめです…し…子宮が…コントロールで…出来ませんの…ああ…せ…正義を守る…あふ…ぺ…ペルシャの幼精の…エ…エネルギーが…パ…パンツに…染み出して…いきますう…(ガクッ)
股間が沸騰するように熱くなり、ペルシャは目をあけたまま幼い顔をガクッと傾けてついに力尽きた…汚い獣はペルシャを守り続けた幼精のパンツをゆっくりと
引き裂いていった…
ペルシャの幼い二つの瞳から恥辱の敗北を悟る涙が一筋頬に流れつたった…
戦いは終わった…あとは一方的な凌辱であった…愛液の滴る幼い膣穴は嬲りの限りを尽くされ、死のペニスが初潮を迎えたばかりの幼い膣口に押し当てられる…
そしてメリメリと肉を引き裂くように
異物がまだ男を知らない女穴にねじこまれていく…
う!うああああああああっ!!!
幼い少女の恥痛な敗北の叫び声が紅蓮の街に響いたその時!奇跡の救援がきた!
ユーミであった…
ユーミは懸命に攻撃し、淫獣の気をじぶをに引き付けながらペルシャにテレパスで魔法技(妖精のシャワー)を放つよう指示する…
ペルシャは指示どおりに妖精のシャワーを放つと、ユーミはその魔法技に自分の技を合わせた…
ぎゃあああああ!
何一つ通用しなかった魔法が効いた…
くう!よくも俺様の顔を…
今日はこのままひきさがってやる!
小娘どもこのままで済むと思うなよ!
淫獣は煙幕爆弾を放ち煙の中に消えていった…
ユーミから淫獣の中には対戦する魔法少女と魔法の型が一致し魔法が全て吸収されてしまう魔法少女にとって最悪の淫獣がいると言う話を聞きペルシャは驚愕した…その恐ろしい相手が再び目の前に現れたのだ…しかも自分を救ってくれた
ユーミの助けはもうない…
完全な状態でさえ勝てない相手に
丸腰の弱ったペルシャが勝てる確率は
確実に0%であった…
恐怖と絶望に窮するペルシャの脳に
か細い一つのテレパスが届いた…
ペルシャちゃん…だめよ…
逃げて…早く逃げるのよ…
エ…エミちゃん?…エミちゃんなの?
無事だったの?良かった…二人は?
優ちゃんとユーミちゃんは!?
かろうじて息はあるけど…意識はないわ
反応もない…特に…ユーミちゃん…が……
今助けるですの…
ためよ…逃げて…逃げるのよ…あたしたちはもう助からない…あなただけでも逃げて…生き延びて…
諦めちゃだめですの…一つだけ…みんなに試してみたい呪文があるですの…
やったことがないから成功するかはわからないですの…
・・・・・!!
ペルシャちゃん!まさか!だめよ!だめ!そんなことをしたら…ペルシャちゃんの幼体が…体が崩壊してしまう!
あなたの年齢では体が耐えられないわ!
でもみんなを救うには…もうこれしか
ありませんの…大丈夫もう一つだけ…
最後の策がありますの…これも試したことないし…恐ろしく危険な賭けですの…
・・・・・!!
た!だめよ!それだけはだめ!
やめなさい!ペルシャ!逃げ………………
エ!エミちゃん…いやあ!エミちゃん
しっかりするのですう!いやああああ!
エミは意識を失った…もう考える時間はなかった…出来るも出来ないも…もうこれしかない…ペルシャは幼い両手に魔法を込め、淫獣の背後にいる三人に向けて一筋の光を放った…
な!何だ?何をしたんだ?
淫獣たちはペルシャがなにも出来ないと思っていたのか、不意をつかれることなった…
だが当のペルシャはやはり自分の
想像以上のエネルギーを消耗したせいで膝をガクッとついて崩れしまった…
ああ…力を絞ったつもりなのに…
想像以上でしたの…はあ…はあ…もうこれでは…最後の魔法は…使えないかも…知れませんの…みんなが…蘇る姿を…みることは…出来ないかも…知れませんの…
うひゃひゃひゃあっ!何をしたかしらんが、回復もできず、残り少ないエネルギーを使い果たすようなことをやったらしいなあ!苦しまずに犯し殺されるためか?もうこれでは戦いにならんな…
だが手加減はせんぞ!お前は油断も隙もない小娘だからなあっ!ゆっくりと三人の死体の前で惨めに犯し殺してやるよ!
己の無力さをじっくりと味あわせながらなあ…その毛も生える兆しもない幼いまんこがズタズタになるまで犯してくれる
犯れ!ペルシャを素っ裸にひん剥くのだ!
マラーダの命令で三人を抑えている以外の淫獣や雑兵たちが一斉に我先にと
ペルシャに襲いかかった!
ペルシャがどんなに虚勢を張っても、
現状は変えられなかった…
い!いやああああああああっ!!!
通常ならは雑兵程度何百人いようが
全て斬り倒せるペルシャだが、
雑兵数人もいかないうちに、
ペルシャは無数に群がる汚い欲望の
男たちの輪の中に恥鳴とともに
包まれ消えていったのであった。
つづく
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