pixivリクエスト:ルーミアちゃんのお医者さんごっこ
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
ルーミアちゃんと仲良しの男の子はどうしてもルーミアちゃんの裸が見たくて
家に誘って二人きりでお医者さんごっこをしようと持ちかけた。
ルーミア「おいしゃさんごっこ?・・・なにそれー。」
男の子「いや、ルーミアちゃんの身体に悪い所が無いか検査してみたいなーって。」
ルーミア「それでどうすればいーの?」
男の子「ぱんつ以外全部脱いでみてよ。身体検査ってそういうものなんだよ。」
ルーミアは何も知らないのか怪訝そうな顔一つせずに衣類を脱いで横に置いた。
ぱんつだけのルーミアちゃんに男の子も興奮が抑えられなくなってきた。
ルーミア「んー・・・ルーミアどこも悪くないよぉ?」
男の子「でもわからないじゃん?じつは押し入れからこの聴診器を見つけてきたんだ!」
ルーミア「なぁにそのイヤホンみたいなのー。それでなにするのー」
男の子「これを胸に当てるとね、ルーミアちゃんの内臓の音を聞けるんだ。」
男の子はルーミアちゃんの膨らんでいない胸にポンっと聴診器を優しく当てる。
それでもちょっとふにっとした柔らかい感覚を覚えた。
ルーミア「ふぅん・・・わーっ・・・つめたぁい!」
男の子「あっ・・・ごめんね。でも最初はそうなんだよ。」
ルーミア「ちょーしんき・・・っていうの?それでなにか聞こえるの?」
男の子「ルーミアちゃんの心臓の音が聞こえる・・・トクン・・トクンって。」
ルーミア「ふうん・・・。しんぞーの音?」
男の子「ああ・・・なんていい心音なんだ・・・健康的でとても心地いい音・・・。」
ルーミア「えー・・・いい音してるのー?なんかちょっとうれしいかもー。」
男の子「でもね、ぱんつを脱ぐともっといい音が聴けるらしいんだよ。」
ルーミア「ほんとーかなー・・・じゃあルーミア脱いでみるー!」
恥ずかしげもなくパンツを脱いで足を開くルーミアちゃん。
何もはみ出していない綺麗なスリットが露わになる。
男の子はルーミアちゃんの無垢なワレメに目が釘付けになった。
ルーミア「なんかねー・・・ぱんつ脱いだトコあなたにじーっと見られるの・・・変な感じー・・・。」
男の子「おっ・・・心音が少し激しくなった・・・とってもしっかりした音がする!」
ルーミア「それはよかったんだけどー・・・ルーミアなんかいけないコトしてるみたい・・・。」
男の子「そんな事ないさ!さらにいい音になったよ!ああ・・・ルーミアちゃんドキドキしてる!」
ルーミア「ルーミアなんかうれしーなー・・・。」
男の子はあまりのルーミアちゃんのスジの中身が気になって、そっと指で押し広げた。
ルーミア「んっ!・・・そこ・・・開いちゃ・・・やぁ・・・だめぇ・・・。」
男の子「わぁ・・・ルーミアちゃんのおまんこの中身・・・見えた!なんて美しいんだ・・・。」
ルーミアちゃんの心音が更に跳ね上がり、ドッ!ドッ!ドッ!と跳ねあがった。
男の子は優しくルーミアちゃんのおまんこを開いたり閉じたりしながら
明らかに快感を得ている表情を交互に見た。
ルーミア「だめ・・・なのに・・・なんか・・・キモチいいよぉ・・・。」
荒くなる吐息が男の子の顔にかかる。
男の子はルーミアちゃんの股間に顔を近づけてスンスンと性器の香りを確かめながら
じっくり舐めまわすように見ている。
ルーミア「あっ・・・そんなも近くで・・・おまた見つめられたら・・・ヘンになっちゃう・・・よぉ・・・。」
男の子は時折陰核包皮を指で優しく撫でて、内部のコリコリと勃起した陰核を確認したり、
指が入らなそうな膣穴から溢れ出る透明でヌルヌルした液体を指に絡ませたりしていた。
ルーミア「おむねがドキドキしてとまらないよぉ・・・。」
男の子の愛撫にいつもより一層かわいい声で囁くルーミアちゃん。
男の子「異常なかったよルーミアちゃん。とってもいい鼓動を聞けたよ。ありがとうね。」
ルーミア「ひらいたり・・・・とじたりされるの・・・うああっ・・・キモチいいのぉ・・・。」
イク事は無くとも、愛撫をせがむルーミアちゃんに男の子もさらに診察を続けたようだ。
おすすめのDL同人作品
同人作品PR