リンティちゃんのラブラブパイズリスパ
by ロメンリーフ
ダリアちゃんといっぱい遊んで、ミルクと精液でぐしょぐしょになったムネさん。
ちょうど近くにあると聞いた温泉で体を洗うことにします。
洗い場を後にしていざ露天風呂に向かうと、ちょうど一匹のワオキツネザルの女の子が湯船に浸かっていました。
『おっと、そう言えば男湯、女湯の表記が無かったな。ここ混浴なのか。』
実はメロアースの銭湯施設はほとんどが混浴。分かれてるほうが珍しいのです。
ワオキツネザルの女の子はムネさんと目が合うと、おどおどと目を逸らしました。
『あれ、この世界の女の子はみんな明るく積極的だけど、中にはそうじゃない子もいるのかな。
彼女に声を掛けるのは止しておこうか。』
女の子とは数メートル離れた位置に入るムネさん。
『ふぅ〜〜、トロトロ泉質のいい温泉だ。
…それにしても、あの女の子もスゴいおっぱいだな。…ぁぁまずい、勃起してきた。』
その時突然、キツネザルの女の子が温泉に浸かったまま、キョロキョロと目線の定まらない挙動不審な座り歩きでムネさんに近づきます。
『え、ジロジロ見てたから怒っちゃったかな…』
「あの、ぉ、お、おじさん、よ、良かったら私とお手合わせ、お願いできますか?」
まさかの女の子からのお誘いにさすがのムネさんも意表を突かれます。
「も、もちろん願ったり叶ったり、いや、ていうかこんなおっさんに? 冗談じゃなくって?」
彼女の名はリンティちゃん。シャイだけどエッチは大好き、すなわちむっつりスケベ。
しかもかなりのおっさん好き。ムネさんから匂い立つ熟年の雄臭に我慢できなくなり、勇気を出して声を掛けたのです。
ムネさんはリンティちゃんに手を引かれるまま、低温ミストサウナの個室の入ります。
メロアースの温泉施設では大抵、カップルのためにこういった個室が用意されているんです。
「はぁ、はぁ、素敵…。ムネさん、好き…」
いざことが始まると恥ずかしそうにしながらも欲望を顕にするリンティちゃん。
ムネさんがパイズリ趣味なことを伝えると、一生懸命それに応えようとします。
「この世界で色んな娘とお友達になったけれど、女の子のほうから好きだなんて言われたのは初めてかも。
あぁ〜、夢見たい。会社では女子社員から嫌わてるこんなおっさんが…。こんなことあるんだ。」
感動と快感に身を任せる内に気づいたら昇天していたムネさん。
ふと見るとリンティちゃん、ムネさんのザーメンをほとんど吸い尽くしてしまいました。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅ〜〜〜ぅ♥♡
「え、飲んじゃったの? リンティちゃんっ。」
リンティちゃんの火照った巨乳からはエチミルクも噴出。
「あぁ〜リンティちゃん、恥ずかしがり屋さんなのに、なんて一途でエッチなの♥」
個室なのもあってお互いのフェロモンが充満、さらにミストサウナの高湿度が鼻を潤し嗅覚もより敏感になった結果、
その蒸せるほど濃厚なスケベ臭に二人ともメロメロです。
「んぁは、んぁは、なんていい匂いなの、ぁふぁ、好きだよリンティちゃん、大好き♥」
(コミッション依頼を受けて制作。ムネさんは依頼主さんのキャラクターです)
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