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2026-04-22 01:37:29 に投稿
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#6 見られたがりの森田さんに、放課後の教室でオナニーしてもらう!|中古PC買ったらロリ教師のヤバいデータがごっそり残ってた件

by Studio Gaudi

Ci-enの「買い切り記事」で連載しています。
https://ci-en.dlsite.com/creator/5823/article/1787472

——放課後らしき教室。

 窓のカーテンは閉められており、天井の蛍光灯が点いている。

 壁際の席に座る森田さん。
 そわそわと落ち着かなげな様子。

 教師が構えているであろうカメラは、森田さんを正面から捉えている。

「……あの、先生」

「ちゃんと残ってくれてありがとうな、森田」

「いえ……」

「残ってもらった理由はわかってるよな?」

「その……ご、ごめんなさい」

 森田さんが、ぺこりと頭を下げる。

「なぜ謝る?」

「……掃除の時間……私、あの……い、いけないことを……」

「わからないな。いけないことって、どんなことだ?」

「それは……」

 言葉に詰まる森田さん。
 顔を真っ赤にしながら、手をもみ合わせる。

「どうした、恥ずかしがらずに言ってみなさい」

 声の調子で、教師がニヤついているのが感じられる。

「は、はい……その……掃除の時間、先生が映画を撮っているのをあの……じゃま、しちゃったから……」

「映画じゃなくてビデオだが……まぁいい。どうして邪魔したと思った?」

「あの……私、あの時は緊張して……自分で自分が何してるのかよくわからなくなっちゃって……」

「気持ち良くなっちゃったんだよな?」

「え……」

「大きく足を広げられて、ぱんつをじっくりと先生に見られて、それで気持ち良くなっちゃったんだろ?」

「い、いえ……そういうわけじゃ……」

「ちゃんと映像が残ってるんだ。先生は何度も確認したんだぞ? だけど、森田がそんなエッチな娘だったなんて、先生ちっとも気づかなかったな」

「そんな……私、べつに……え、えっちなんて……そんな……」

 森田さんの声が震えている。
 今にも泣き出しそうな様子。

「勘違いするな。別に森田が悪いと言ってるわけじゃない。むしろ逆だよ」

「……?」

「小学6年生といえば、多くの児童が自慰行為を覚えている年頃だ。このクラスにだって自慰行為をしている子はたくさんいるんだよ。男女問わず、な」

「自慰……」

「森田は、人にえっちな姿を見られることで興奮するタイプなんだろ?」

「……そう、なのかな……わかりません」

「着替えの時とか、わざと男子に見せつけてるだろ?」

「…………」

「そういう体験を思い出して、森田は家で自慰行為をしているんだ。違うか?」

「それってあの……お、おな……に……ぃのコト……」

 消え入りそうな森田さんの声。
 俯いたまま、顔をあげられない様子。

「そう、オナニー。どこで知った? 友達に教えてもらったのか?」

「……言えません」

「おおかた仲良しの関根か、長谷川か――どうだ、当たりだろ」

「…………」

 森田さんは、口をつぐんで首を横に振るばかり。

「森田は口が硬いなぁ。オナニーはしてるんだろ?」

「…………言わないとダメですか」

「友達を売れないんだったら、せめて自分のことは正直に話さないとな。どうだ、オナニーしてるんだろ?」

「…………はい」

 絞り出すように答える。

「週にどのくらいしてる?」

「あの…………い、1回だけ……」

「ホントか? 嘘をついても、ちゃんとわかるんだぞ。関根か長谷川に聞いたっていい。後から嘘だとわかったら、親に話すことになるけどな」

「だっ、だめ! そんなのだめ……です……」

「なら、週に何回オナニーしてるんだよ」

「…………5回……か、6回……くらい」

「ほとんど毎日じゃないか」

「あのっ…………やっぱりその……お、多いですか?」

「多くないから心配するな」

「…………はい」

 森田さんは、ほっとした様子。

「なぁ、森田。先生は意地悪してるんじゃないんだ。教職員の有志で構成される"青少年の健全な発育を見守る委員会”の役員としてだな、預かっている子どもたちの発育を見守る必要があるんだよ」

「……はぁ」

「つまりだ、そういう自慰行為だの性的な興味だのといった情報をだな、委員会として共有していくわけだ」

「……はぁ」

「だから森田、先生の頼みを聞いてくれ」

「…………なんですか、頼みって」

「カメラの前で自慰行為をして欲しい」

「じ……い……それって――」

「いまここで、オナニーして欲しいんだよ」

「え…………やっ……やです! どうしてそんなこと、私が――」

 椅子を引いて立ち上がろうとする森田さんの肩を、教師の大きな手が押さえつける。

「せ、先生……」

「掃除の時間、森田のまんこはヌルついてたっけ」

「な、何を――」

「ちゃんとビデオにも映ってるんだぞ?」

「…………」

「先生の手がパンツに入ったとき、森田の口から可愛い声が漏れちゃってたなぁ」

「……やめてください」

「なぜ、そんなことになってたと思う?」

「…………知りません」

「それはな、森田がヘンタイだからだよ」

 教師に言われて、森田さんの肩がぴくっと動いた。
 息づかいが荒くなる。
 目に見えて動揺している森田さんの様子を、ビデオカメラは淡々と映し続けている。

「見られたり撮られたりして興奮する娘の映像が欲しいんだ。森田はうってつけなんだよ。一度だけだから、な? 一度だけ」

「…………」

「今回だけだから。オナニーしてる姿を撮らせてくれたら、あとはもう何も頼まない」

「でも…………」

「わかってくれよ、先生にも立場ってものがある。こんなこと頼めるのは、森田だけなんだ。この通り……な、頼む!」

 画面がしきりと揺れているのは、教師が頭を下げているからだろう。
 森田さんがチラリとレンズの方を見て――といっても、髪型のせいで目線ははっきりとしないのだが――ため息をひとつついた。

「……わかりました。でも、一回だけですよ?」

「ありがたい!」


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続きは本篇で
挿絵:黒海苔なし 全4枚

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