ミーアのデート風景4
by Alchimie
ウチの娘のミグリチア・リューディシことミーアの仕事風景の一部です。普段は大衆食堂で働きながら、時々娼館で一晩を共にする仕事をしてたりします。
さて、今回は同期くん( https://sp.nijie.info/view.php?id=614107 )と付き合い始めて二年目の夏の終わりぐらいの休日の出来事。
と、言うより、この二人が付き合うようになってから一年目の冬辺りから確立された休日の過ごし方のタイムテーブルです。特に、防衛隊(こっちの世界で言うところの軍隊)に所属してる同期くんは纏まった休暇日(=外出許可日)が他の職業と比べて少ないので、休暇日の二日目(一日目は必ず親の家に帰って近況報告するようにしている)は、もう日が沈む前、宿屋が受け付けを開始するとほぼ同刻に部屋を取ってぶっ続けて交性をしてから一旦食事の為に外出、そしてまた戻ったらほぼ寝る事も休む事も無く同期くんの肉棒はミーアの淫肉の園へと迎えられています。
さて、ここでミーアも持っているサキュバス族特有の内臓、サキュバス子宮についてのちょっとしか解説です。
サキュバス子宮はオス性の亀頭に子宮口を吸い付かせ、強烈な吸引によって尿道どころかその奥の精巣にある精液の一滴も残さないレベルで吸い取りますが、その吸い上げられた精液が漏れる事は無いのかと思われる事でしょう。しかし、そこは吸引した精液を消化する器官でもあるサキュバス子宮。吸い上げた精液が漏れないよう、子宮口の内側周辺は少しばかり隆起しており、余程の事がない限りはどんな体勢でも精液が中から外へと漏れる事はありません。生命の神秘ですね。
ちなみに同期くんの肉棒ですが、サキュバス族混じりでありながらサキュバス子宮を自身の意思でコントロール出来ず、絶頂時に無意識かつ並のオス性なら下手したら一回だけで全精力を吸い付くされて気絶するような破滅的なまでの快楽的吸引をしてしまうミーアのサキュバス子宮に吸われまくって鍛えられた結果、付き合ってから半年を過ぎた辺りからみるみると長槍化&径の肥大化&亀頭部とカリ首の肥大化が進み、一年を過ぎる頃にはどんな不感症もヤり手の手練れサキュバスも鳴いて黙る凶悪極列肉棒へと変貌を遂げており、防衛隊員宿舎で風呂に入ったりする際にちょくちょく話題になったりします。
本人はミーア以外を抱くつもりが無く、ミーアにしかその獰猛な獣へと成ったその凶器を振るっていませんが、そう仕立てたのはミーア自身であり、
また、ミーアが手伝いで入る娼婦館のミーアと仲の良い先輩サキュバスは、ミーアから惚気話を掘り出して聞くたびに、その同期くんの肉棒ならば本当に一方的に自分を蹂躙し一切の余裕無く鳴かせ身体の芯から快楽の崖の底へと叩き落としてくれる真の絶頂へと到らせてくれるのでは、との考えが脳裏を過っては妹分の様に可愛がっている後輩の彼氏をつまみ食いしてはいけないと自制してその代わりに今日も客として来てくれたオス性の上で鬱憤を晴らすかの如く腰を叩き付け肉棒を膣肉とサキュバス子宮でしゃぶり上げるのでしたとさ。
先輩サキュバスの登場回( https://sp.nijie.info/view.php?id=702962 )
おすすめのDL同人作品
同人作品PR