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2026-04-11 00:13:19 に投稿
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U149枕営業編:櫻井桃華

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

また俺の所に来たな、U149メンバー。
ほう、今日は桃華ちゃまか、彼女も俺のお気に入りのアイドルだ。
桃華「今日はわたくしが参りましてよ?よろしくおねがいいたしますわ!」
そう言うと桃華ちゃまは髪をリボンで結び、裸になり、ポンポンを装着。

よくリサーチされているようで、このチアガール姿が俺の好みだと知っていたようだ。
ポニテの桃華ちゃま、目の前で見たかったんだよね・・・。
桃華「あらまぁ・・・この格好がお好きですの?マニアックですわね・・・。でもわたくしも気に入っておりますわ。」
俺「ああ、よく知っているね、俺の事。そう、チアガールの姿がとても可愛くて・・・。」

桃華「ええ、あのチアガールロケの時に熱いまなざしを感じてましたの・・・。」
俺「俺もそこにいたの気づいてたんだ・・・ああ・・・感激だぁ。」

桃華「ふれーっふれーっ・・・ですわっ!さぁ、殿方の部分をお出しになって・・・わたくしにお見せくださいまし!」
他の子の時と同様、見ヌキプレイのようである。
しかしながら、こんなかわいいお嬢様の整ったオマタの桃が見れるなんて、滅多に無い僥倖と言えよう。
俺は顔を近づけると、丁寧に石鹸で洗ってあるのか、変な臭いは一切なく、高そうな石鹸の香りがした。

~以下ファンボックス支援差分~

桃華「あ・・・わたくしおまんこを見て頂けて光栄ですわっ!」
俺はその小さなスジを指で思い切り広げると、内部に収まっていた肉ビラも粘膜で阻まれた膣もばっちり見えた。
既にテラテラと湿った粘膜を見るとついむしゃぶりついてしまった。

桃華「ああっ・・・そんなに熱心に舐められたらわたくし・・・んっ・・・平常心が保てませんわ・・・。あはぁん・・・。」
ポンポンを持つ手が度々止まる。
本当に感じているのだろう。

桃華「んっ・・・はぁ・・・ん・・・とても上手ですわぁ・・・。」
イキそうなのを堪えているのか、目が虚ろになる桃華ちゃま。
そうこうしているうちにしごいている俺の方がもう限界を迎えてしまった。

俺「うう・・・桃華ちゃまっ!桃華・・・ううっ!!」
桃華「あら・・・!」

俺は桃華ちゃまの身体に精液をほどばしらせ、大量の精液をぶっかけてしまった。

桃華「うふふ・・・たくさんお出しになられましたわね!・・・スンスン・・・男の香りがいたしますわ!」
俺「ああ・・・ごめんね桃華ちゃま・・・とっても興奮出来たよ、ありがとう・・・。」

桃華「わたくしでよろしければ・・・いくらでも応援して差し上げますわっ!」

こうして桃華ちゃまもしっかり仕事をゲットでき、第三芸能課は今日も大忙しのようだ。

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