ミーアのデート風景3
by Alchimie
ウチの娘のミグリチア・リューディシことミーアの仕事風景の一部です。普段は大衆食堂で働きながら、時々娼館で一晩を共にする仕事をしてたりします。
さて、今回は同期くん( https://sp.nijie.info/view.php?id=614107 )と付き合い始めて一年と三ヶ月ぐらいが過ぎた頃のとある休日デートの日。
二人でお昼を何処で食べようかと人通りの多い大道路を歩いている時にふと、同期くんが、ミーアが何時もより私服の胸元を緩くして胸下の固定紐を締めてる事に気付きました。そしてその事を聞くとミーアはそれまでしていた柔和で優しい顔から一変、妖艶で妖しい微笑みを浮かべながら、右手の人差し指で服の首元を軽く引っ張りました。
「それはね、こう言うこと」
するとそこには、ある意味で見慣れた、ミーアの慎ましいながらもしっかり膨らみがある肌色の柔らかな乳房がありました。
そう、ミーアは普段はしている胸用の下着を着けず、純白で透けやすい私服一枚を裸の上に纏っていたのです。
「いつもみたいにしっかり着たら、透けちゃって同期くん以外にも見られちゃうでしょ?」
時間にして3~4秒。その妖艶な微笑みも、服の隙間から桃色の頂を持つ二つの山を覗き込める様にしてた仕草も、同期くん以外は誰も気付きませんでした。そしてすぐにミーアも何時もの『金髪ぱっつんの女神』と呼ばれる明るく柔らかい表情に戻りました。
付き合って一年と少しが経つようになってから、ちょくちょくあの、獲物に狙いを定めて微笑む悪魔の様な妖艶な顔を見せるようになったミーア。それは1/4とは言え、身体の中に流れているサキュバス種の血がそうさせているのか。
付き合い始めた当初はあまりにも自分には勿体無く逃がしたく無いなと思っていたけども、むしろ逆で、自分はもうどうやっても逃げられない獲物なんだろうな、と、最近になって薄々と分かって来た同期くんなのでしたとさ。
この後ですか?書く必要あります?日が暮れる前に宿屋に行ってそこからずっと同期くんとミーアが夜通しまぐわって12回戦ぐらいして日の出を迎え、宿屋を出る前に気絶しながらも朝勃ちしてた同期くんの肉棒をミーアが同期くんの上に跨がって自分の婬腔へ咥え入れて目を覚まさせながら流れで3回搾り取ったよ。
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