ニジエスマートフォン版

2026-03-07 01:27:06 に投稿
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セシルのお世話

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

最初は身分の低いアレンに心を開かなかったセシル。
アレンは暫くの間セシルにこき使われていたのだが・・・。
セシルを起こしに行くよう指示されたアレンは、セシルがベッドでモゾモゾしてる時に声をかけた。

アレン「あのー・・・お嬢様・・・そろそろ起きてくださいよ・・・。」
そばに誰もいないと思っていたセシルはビクッとして布団から顔を出した。

セシル「ちょっ・・・アレン!?ノックくらいしてから入りなさいよ!」
真っ赤な顔をしているセシル。

アレン「えっと・・・すみません、ノックはしましたが・・・。お嬢様?顔が真っ赤ですよ?」
セシル「なっなんでもないわよ!バッカじゃないの?」

アレンは布団の中のセシルが服を着ていない事に気づいた。
セシル「ねぇ・・・あんた・・・ちょっと手伝いなさいよ・・・。」
アレン「は・・・はぁ・・・何をですか?」

セシルは布団をバッとめくると、開脚して見せてきた。
アレン「なっ!!何してるんですか!全裸で!」
セシル「わたしの・・・おまんこを舐めなさい!飼い犬らしく!」

アレン「は・・はぁ!?何言ってるんですか!そんな事できるわけ・・・。」
セシル「ほら・・・早くねぶりなさい!従僕なんだから!キモチよくさせてっ!」

言われるがままにセシルの陰裂を舐めるアレン。
舐めている時陰核包皮の内部のコリコリがヒクついてるのを舌で感じた。
セシル「んっ・・・本当へったくそね・・・。もっとしっかり・・・あんっ・・・愛撫しなさいよ!」

~以下ファンボックス支援差分~

イラッとして陰核包皮の付け根だけスジから飛び出していた内性器を思い切り広げてやったアレン。
陰核包皮の剥けていない部分に舌をねじ込んで刺激する。
これにはセシルもゾクゾクとしたようだ。

セシル「ふああっ・・・そこっ!いい感じっ!!舌使い・・・良くなって・・・うあっ!!」
責めるたびに足をピンッとするセシル。普段のキツイ表情が嘘のように弱い。

セシル「アレンっ!やれば・・・はぁ・・・はぁ・・・出来るじゃない・・・んひぃ・・・。」
なんとか絶頂を迎えられ、満足そうなセシル。
アレンもクンニは初めてだったのでちょっと興奮したようで、後でコッソリ思い出しながらヌイていたらしい。

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