モイブリーの仕事風景(過去編その10
by Alchimie
ウチの娘のモイブリーの(かつての)仕事風景の一部です。
モイブリーは過去、獣人族が強い権力を握る勢力圏のとある地方の地主の屋敷に住込み雑用係、早い話しが奴隷として9歳頃から飼われてました。彼女の親は魔物の領地侵攻時に死亡、地主に衣食住の約束と引換に奴隷として引き取られる事を了承しました。
そして屋敷での雑用仕事をしながら二年の時が経ったある日、仕事中に歳が二つ下の地主の第一息子(当時9歳)に部屋に連れ込まれ、脱がされ、犯されて処女を散らしました。
さて、今回はモイブリーが17歳、第一息子が15歳の頃のお話。この二人のとある休日のお話し。
休日のモイブリーの朝は早い。いや平日の朝も早いけども。朝の鍛練の1時間前に第一息子の部屋に赴き第一息子を起こす。そして起こす用事と一緒に部屋の窓や簡単な掃除やベット関連の作業を行う、のだが、大抵の場合、起こした際にベットへ引き倒され、陰部に挿入されている避妊器具を乱暴に引き抜かれ、それを合図に強制的に発情し膣内が分泌液で滴るよう長年掛けて開発された身体で目覚めの一発として朝勃ちした肉棒をメス穴に捩じ込まれ、射精時に膨張し硬化する亀頭によって膣内を封じられ、ヒト族の平均の8~10倍は吐き出される精液を子宮へ無理くり押し込まれ、そして仕事が一段落し浴場へ行って精液抜きをするまで精液で腹を膨らませたまま過ごすのがモイブリーの一連の流れになっていました。
他の住込み雑用として使われてるヒト族のメス性奴隷達ももう見慣れた物でして、新入りでも無い限り第一息子の部屋から出て来たモイブリーが下腹部を膨らませていた所で驚きもしません。まぁ、運悪く浴場でモイブリーが精液抜きをしてる場面に出くわした時は見ないようにしてやってはいますけども。
それでもって夜は夜でモイブリーは第一息子に食後から就寝までの間、何なら日付が変わって夜も更けるぐらいまで、その胸とメス穴を弄ばれ、 夜な夜な矯声を上げては第一息子を悦ばしていましたとさ。
モイブリーの精液抜き風景
https://sp.nijie.info/view.php?id=722650
話題の避妊器具がどんなもんか描かれてるヤツ
https://sp.nijie.info/view.php?id=691875
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