ニジエスマートフォン版

2026-03-03 19:01:34 に投稿
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クレナ村の掟

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

クレナ村では、暗黙の掟というか、伝統がある。
男女での決闘では、負けた方が勝った方の性器を舐めなくてはならない、という決まりだ。
勝負にかかわらず美味しいルールだ。

アレンはクレナに決闘を申し込み、あえなく負けた。
クレナ「剣聖に勝てると思ってるの?ア・レ・ン!」
アレン「たっはー・・・やっぱ強いな、クレナは・・・。」

その後、ルールに従いアレンの部屋でクレナはぱんつを脱ぐ。
クレナ「・・・あのね・・・わたしもその・・・なめてもらうの初めてなんだ・・・。」
アレン「そ・・・そうなんだ・・・村のルールだから仕方ないよね・・・。」

クレナ「んっと・・・わたしはいーけど・・・本当になめるの?」
アレン「うん・・・クレナのってこうなってるんだ・・・かわいいワレメ・・・。」

クレナ「うーん・・・ちょっとハズい・・・。」

~以下ファンボックス支援差分~

クレナ「あっ・・・アレン・・・顔近いよ・・・。」
照れるクレナを横目にアレンはクレナの開かれたことの無いおまんこを親指で片開きにした。
肌色の陰核包皮も、薄く小さな小陰唇も、全てかわいい。
ちょっとおしっこの香りがするけど、それがまたアレンを興奮させる。

アレン「じゃ・・・いくよ?」
プルンとした小陰唇に舌を当てると、陰核の方にそって焦らすように舌のザラザラを使ってなぞる。
クレナは最初くすぐったそうだったが、それはどんどん快感に変わっていく。

クレナ「ひゃぁん!下の方・・・痛いから優しく・・・ね・・・。」
アレンは膣穴を避けて陰核包皮を持ち上げてゴマ粒みたいな陰核を執拗にねぶる。
そのたびにクレナは悶えてお尻の穴がキュンキュンつぼまる。

クレナ「アレン・・・上手っ!・・・あんっ・・・ひうっ!!」
クレナが本当に感じているのは溢れるラブジュースでよくわかる。

陰核をチロチロしていたら、クレナが突然アレンの顔を引きはがそうとしてきた。
クレナ「あひっ・・・もうダメぇ!・・・やだっ・・・へんになりゅ・・・!おまんことろけちゃ・・・あああっ!!」

クレナ「おほっ!!やだ・・・アレン見ないで・・・いやぁ!!」
びくっ!と腰を跳ねさせ、女の子がしちゃいけない表情をしているクレナ。
どうやらエクスタシーを迎えてしまったようだ。

アレン「だ・・・大丈夫か?クレナ・・・。」
ぼーっと余韻にひたるクレナは、ぐったりしていた。

・・・この件以来、クレナは毎日アレンに決闘を申し込んでくるようになったという。

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