るるかのおねだり
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
アイスのお店の前で物欲しそうにお店を遠くから眺めている女の子を発見した。
俺「なに、アイス食べたいの?」
つい声をかけてしまった。
るるか「・・・うん・・・。アイス・・・・だいすき・・・。」
俺「お願い聞いてくれたら、買ってあげてもいいんだけど・・・。」
そう言うと無表情のままだが彼女の目は輝いた。
一個買ってあげると、俺の家にすんなりついてきた。
るるか「お願いって・・・なに。」
俺「その・・・俺君みたいな子が好みでさ・・・そのぱんつぬいで見せて欲しいんだ。」
なんという恥ずかしい無茶ぶりだろう。
絶対逃げられると思っていたのだが、るるかちゃんは動じなかった。
るるか「はい・・・少しぬぎました。」
俺「ふおぉぉぉ・・・!で・・・でもちょっと大事な所見えないな・・・。」
るるか「アイス・・・もう一つくれるなら・・・完全にぱんつ脱いであげる・・・。」
俺「うおお!喜んで買います!」
るるか「そんなに見たいの・・・・必死だね・・・。」
るるかちゃんは無表情のままぱんつを脱ぎ捨てて見せてくれた。
~以下ファンボックス支援差分~
俺「こっ・・・これがるるかちゃんの・・・スジ・・・ああ・・・何も飛び出していない無垢なスジ・・・。」
るるか「あとで・・・ちゃんとアイス買って・・・。」
俺はいろんな角度からスジを堪能する。
そうしているうちに勃起が収まらなくなった。
俺「あの・・・るるかちゃん?・・・見ヌキさせて貰ってもいいかな?」
ドキドキしながら聞いてみる。
るるか「見ヌキ?・・・って・・・なに。」
俺「るるかちゃんの・・・その・・・かわいいおまんこを見ながらおちんちんを擦ること事だよ。」
俺はボロンとはちきれんほどに勃起したイチモツを出した。
るるか「ちんちん・・・出してるし・・・あと・・・るるかのオマタに顔近づけすぎ・・・。」
俺「お願い!るるかちゃん!その・・・おまんこも触ってみたいし・・・。」
るるか「・・・お触り・・・したい?・・・じゃ・・・アイス・・・もう一個追加・・・。」
俺「うわぁ!喜んでおごらせていただきます!あと出来ればおまんこ開いて見せてくれるかな?」
るるか「ん・・・・こう?」
右手でスジ状のスリットを押し広げて見せてくれた。
肌色の陰核包皮・・・薄い小陰唇・・・ヒクヒク動く膣穴・・・これは処女膜・・・最高だ。
ほんのりおしっこの香りがするが、それもまた興奮を引き立てた。
るるか「ひらくって・・・こう?・・・こんなの・・・見て楽しい?・・・んっ・・・そこ・・・さわんないで・・・。」
俺「最高ですよるるか様!神々しいです!」
俺は自分の物をしごきながら、るるかちゃんの陰核包皮に舌を当て、執拗に責めた。
るるか「やだ・・・この人・・・るるかのおまんこ・・・なめてる・・・。」
俺「大丈夫、きれいだから!ああ・・・るるかちゃんの味・・・最高過ぎる・・・。」
あっさり限界を迎えてしまった俺はるるかちゃんのお尻めがけてビュルビュルと射精してしまった。
るるか「なに・・・この白いネトネト・・・臭い・・・。でも・・・なんか嗅いじゃう・・・おまんこ・・・キュンキュンする・・・。」
俺「はぁ・・はぁ・・・最高だったよるるかちゃん!綺麗に拭ったら約束のアイス買いに行こう。」
それ以降の別の日もアイスのお店の近くに行くと、るるかちゃんがいて俺を見つけると寄ってくるようになった。
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