リルイのできること
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
ハジメに食料を貰わないリルイ。
自分が役に立っていないから意地でも貰わないと強情な様子だ。
ハジメをダンジョンの敵のいない所にリルイが導く。
ハジメ「リルイ、いったいどこへ・・・。スライムならあっちに・・・。」
リルイはズボンを脱ぎ捨てると、ハジメの前で足を開く。
ハジメ「うぉぉ!?そんなとこ見せるな!」
リルイ「ハジメの役に・・・立ちたいのだ・・・リルイをオカズ?にしてなのだ!」
ハジメ「お前どこでそんな事知ったんだよ・・・お前で見ヌキしろとでも?」
リルイ「ハジメはリルイを見る目が違うのだ!リルイくらいの女の子が絶対好きなのだ!」
ハジメ「・・・・。」
リルイ「リルイ・・・敵は倒せないから女の武器で・・・ハジメの役に立つ!さぁとっとと股間の亀さんを出すのだ!」
ハジメは勃起したものをボロンと出すと、リルイに見せつける。
リルイ「そして見ながらしごいて白いくっさいのを出すのだぁ!」
~以下ファンボックス支援差分~
リルイのワレメを押し広げるハジメ。
リルイ「どうだハジメ!ちゃんと女なのだぁ!」
ハジメ「まだ小便くせぇ癖にかわいいまんこしてるじゃないか・・・カスもついててちゃんと洗えてねぇな・・・。」
リルイ「小便臭いって言うななのだ!」
ムスッとした顔で答えるリルイ。
ハジメはその小さな陰核包皮をチロチロと舐め始めた。
リルイ「うああっ・・・ああっ・・・なめていいとは言って無いのだ!!」
ハジメはかまわず自分のものをしごきながらリルイの陰部を執拗に舐めまわす。
ハジメ「うっ・・・!!」
床にビュルビュル白いのを放出するハジメ。
リルイ「・・・リルイにぶっかけないのか?」
ハジメ「ああ?・・・服が汚れちまうからな。」
リルイは自分を大事にしてくれるハジメをもっと好きになったのだった。
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