ティアットちゃんの入院検査
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
検査のため一晩お泊りのティアットちゃん。
医師「さて、じゃあおまんこ検査しようね、ティアットちゃん。痛い事は無いからね。」
そう言うと担当医師は唯一身につけていた布を取り払う。
ティアット「ふぇぇ・・・な・・・なにするのぉ?怖いんですケド・・・。痛いのイヤなんですケド!?」
医師「大丈夫、触診とかするだけだよハァハァ・・・。」
~以下ファンボックス支援差分~
手際よく大陰唇を両親指でくぱぁする医師。
ティアット「うああっ・・・ひらくのだめぇ・・・やだぁ・・・中さわんないで・・・怖いのぉ・・・。」
医師はそんな言葉聞きもせず、陰核包皮をグリグリと刺激する。
ティアット「ひやぁん・・・、らめぇ・・・!なのぉ・・・。」
下の小さな膣穴とお尻の穴が連動してキュンキュン収縮する。
弄られて感じているのか小さな穴からはラブジュースが溢れだしている。
医師「む・・・ちょっと異常が無いか確認しますね。」
そう言うと舌で小陰唇をかき分けながら分泌液を舐める医師。
ティアット「うああっ・・ええっ・・・なんでそこなめて・・・んひっ・・・あれ・・やだ・・キモチいい・・・なにこりぇ・・・。」
医師は存分にティアットちゃんの体液を舐め取ると、自分の勃起したイチモツをボロンと出した。
医師「ちょっとお注射が必要かな・・・大丈夫、挿したりしないからね。」
ティアット「!?・・・それは・・・?」
医師「痛くないお注射だから安心してね。お薬を投入しますねー。」
ティアットちゃんの蜜壺に亀頭を押し付け、愛液を表面にぬりたくる。
亀頭を膣穴にくっつけながら医師は竿をしごいた。
ティアット「んにゃぁ!ああっ・・・ああんっ!!きもちいい・・・よぉ・・・。」
医師「さあ、お薬・・はぁはぁ・・・でますっ!」
びゅるびゅると処女膜の内側に白い液体が注ぎ込まれる。
ティアット「うええっ・・・痛くないお注射って・・・変なあったかい肉の棒から出るの?」
医師「はぁっ・・・はぁっ・・・そうだよ・・・。痛くなかったでしょ?これで大丈夫だよ。」
ティアット「なんかドロッとしてキモいんですけど・・・。でもちゃんと我慢できたよ!」
医師「えらいね。ティアットちゃん!」
翌日、注射なんて全然痛くなかったもん!ってヴィレムに伝えるティアットちゃんでした。
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