珠希ちゃんとのナイショのひととき
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
珠希ちゃんと二人きりで遊んであげていた京介は、つい珠希ちゃんに手を出してしまった。
京介「あのさ・・・きもちいい事教えてあげようか・・・。」
珠希「あの・・・きもちいいことって・・・何ですか?」
京介「スパッツちょっと脱いでみて。」
珠希「?・・・はい・・・。」
珠希ちゃんは純白のぱんつを履いていた。
たまらず顔をうずめる京介。
珠希「ひゃうっ!?なっ何してるんですかぁ!」
ぱんつからは幸せなあの香りがした。
~以下ファンボックス支援差分~
京介「ごめん、ぱんつも脱がせていいかな?」
珠希「えっ・・・。でも・・・。あっ!」
有無を言わせずぱんつを脱がす京介。
布に隠されていた神秘的なつるつるの土手。
割れ始めから割れ終わりまで何も飛び出さない、くっきりした一筋のワレメだった。
珠希「えっとね・・・そこ見せちゃダメって・・・言われてるの・・・。」
京介「ごめんね珠希ちゃん・・・気持ちいいことするために必要なんだ。」
珠希「うん・・・わかった・・・ないしょにするね・・・。」
少し恥ずかしそうにそう言う珠希ちゃんに京介も興奮した。
京介はそのぴったり閉じた部分を指で押し広げる。
ニチッと音とともに陰核包皮が見え、薄い小陰唇も開き、しっとりとした粘膜の膣穴が見えた。
開いて洗うことが無かったのか、白い恥垢はとってもエッチな香りを放っている。
京介「それじゃあ、いくよ?」
もう一方の手で陰核包皮の上から優しく内部のコリコリを責める。
珠希「ああ・・・んっ・・・ほんとだぁ・・・。そこさわられるの・・・イイ・・・。」
しばらくこねくり回して濡れてくると、京介は愛撫を舌に切り替えた。
珠希「ひゃんっ!ペロペロ・・・くすぐったぁい・・・よぉ・・・。」
京介「珠希ちゃん・・・とっても珠希ちゃんのここ・・・美味しいよ・・・。」
珠希「ああんっ!・・・ワンちゃんみたい~・・・・んっ・・・ああっ・・・きもち・・・いい・・・。」
そのまま気を失うように眠ってしまった珠希ちゃん。
まだイクほど成長はしていなかったようだ。
京介はばっちり珠希ちゃんの恥ずかしい写真を撮影し、服を戻して何事もなかったようにふるまうのだった。
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