八蜂鞠ククリ服従奉仕調教
by 画紋工房
ついなのご主人様による調教からは未だ解放されず、ククリは自ら脚を抱えおまんこと尻穴を丸見えにした開脚の姿勢をとらされていた。
豊満な乳房を荒く揉みしだかれながらまずはおまんこをスリスリと弱く刺激され、そのまま指が潜り込み激しく膣内を掻き回し始める。調教によって数日のうちに急激に高められた性感はそれに抗えず、動きに合わせて愛液を溢れさせ水音を響かせる。
そのまま成すすべなくアクメさせられヒクヒクと蠢くおまんこを広げて奥まで観察されるのを上気した顔で睨みつけるが、逞しく勃起した剛直を眼前に突き付けられるとそれに目を奪われ、自らおずおずとそれに唇を差し出してしまう。
その口をこじ開けてねじ込まれた肉棒で喉奥まで遠慮なしに蹂躙されながらさっきよりも激しくおまんこを掻き回され、酸欠で朦朧とする意識のままククリは潮を吹かされ大きなアクメに突き上げられた。
ビショビショに塗れたおまんこを晒すククリの両乳首が両手で強く絞り上げられ、喉を犯す肉棒がひときわ強く突き入れられた。
勢いよく母乳を吹かされたククリの喉奥に熱いザーメンが叩きつけられ、彼女は自らの雌の部分が完全に屈服させられた被虐の悦びとともに再び激しく潮を吹き、今日最も激しくアクメした。
注ぎ込まれた精液を残さず揉み干させられ度重なるアクメで完全に身体を弛緩させたククリは、途切れそうになる意識を激しいスパンキングによって引き戻された。そして肉便器に堕ちる証としてこの場で見られながらの放尿を命じられるのだった―――――。
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