不貞のあなたへ
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
月一の清掃ボランティアで知り合ったアイコちゃんと仲良くなった俺は、長年セックスレスで辛い事を相談した。
アイコちゃんは少しだけ性に興味を持っているようで、セックスについて勉強を兼ねて見ヌキさせてくれることになった。
そしてラブホに誘い、お風呂場へ。
アイコ「あの・・・これで見えますか?・・・おまんこ見せるの初めてなので・・・・。」
俺「ああ・・・なんてかわいいおまんこなんだ・・・陰核包皮がはみ出しているが色づいてない・・・。美しい。」
アイコ「えっ・・・カワイイですか?・・・そう・・・なんですかね・・・。」
俺「ほら、こんなに俺のも大きくなってしまった。アイコちゃんが可愛すぎて・・・。」
俺はその最高の陰裂を見てあっさり勃起してしまった。
アイコちゃんはそのいきり立ったイチモツを見つめてくれている。
アイコ「わぁ・・・ちんちん凄くでっかくなってる・・・。」
~以下ファンボックス支援差分~
俺はその誰にも触られた事のないワレメを押し広げる。
スジに隠れていた肉ビラがベロンと出てくる。
しっかり膣穴も処女膜が顔を出し、中で愛液が糸をひいている。
俺は痛くないように陰核包皮の上からクリトリスを刺激する。
コリッとクリトリスも硬くなっているのがよく分かる。
アイコ「んっ・・・ああっ・・・ちょっと・・・弄られただけで・・・きもちイイっ!」
俺「そうだろう・・・そうだろう、男にここを刺激された事無いから興奮するよね。」
アイコ「こんな・・・グチョグチョになったコト・・・ないです・・・。」
俺「もっと興奮させてあげようか。」
俺はその愛液溢れる部分に舌を這わせる。
そして執拗に敏感な粘膜をねぶる。
アイコ「あっ・・・はひぃっ!!なめたら・・・汚いですよぉっ!!あっ・・・んっ!!」
俺「どうだい俺の舌技は・・・アイコちゃんのラブジュースおいしいよ。」
アイコ「やだ・・・ぁ・・・おまんこ・・・トロけちゃうよぉ・・・。」
アイコちゃんから出る甘い吐息交じりの言葉に、俺もしごいていた肉棒に限界が来てしまった。
我慢できず俺はアイコちゃんに精液をぶっかけてしまった。
アイコ「きゃあっ!おちんちんから何か出ましたよっ!」
俺「はぁっ・・はあっ・・・セーシだよ・・・アイコちゃん・・・もう習ったでしょ?」
アイコ「ふええ・・・これがセーシ・・・栗の花みたいな匂い・・なんですね・・・。ねとっとしてる・・・。」
俺はアイコちゃんにかかった精子を綺麗に流してあげた。
そしてアイコちゃんを抱きしめながらスマタプレイをして2発ヌカせてもらったのだった。
とても良い精巣ボランティアであった。
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