ママのしつけ
by ハニレモ
小さな頃からママは私を溺愛していて欲しいものはなんでも買ってくれた。私もママの事が大好きだったし、友達作って遊ぶよりもママと一緒の方が楽しいから、学校から帰るといつもママと過ごしていた。
ママは完璧主義者で、私がテストや学校の課題がちゃんとできないととても怒った。そんな時はママから罰が与えられた。
一日中裸で神様にお祈る日があったり、舌を絡めたキスをママとしなきゃいけなかったり、アソコやお尻の穴に指や棒を入れられたりして、痛いのを我慢しなくちゃいけない日もあった。
でもたまには気持ちのいい罰の日もあった。体中をママに舐められる罰。くすぐったいのを我慢しなきゃいけなかったけれど、時々体がビクビクってするのがたまらなかった。
ママに初めてアソコを舐められたとき、あそこがきゅーってなって体全体に気持ち良さが広がってなんかすごくエッチな声が出た。しばらくすると体がのけぞって頭では何も考えられなくなってすごくドキドキした。
私はこの気持ちいい罰が癖になってしまい、わざと学校のテストで悪い点を取ったりすることもあった。でもママはそれを気づいているみたいだった。
呆れたママはある日私をベッドに寝かせると、自分のパンツを脱いで私の顔の上に四つん這いになってまたがってきた。そしてママがいつもしてるように、ママのあそこを舐めなさいと言った。
ママのアソコは、毛がなくてツルツルだった。ムワッとしてじゅくじゅくに湿っていた。なんだか生臭いような匂いがして少し気持ち悪かったけど言われたように、ママのアソコを舌で舐め始めた。ママは大きな声で「あうん、あうん」と鳴き始めた。
ママのアソコからはぬるぬるの酸っぱい液がどんどん出てきて、「あーいい!あん、あー。上手よ!もっともっとママのあそこを舐めて!」とママは私の顔に股を擦り付けてきた。すぐに私の顔中はママのアソコの液でベトベトになって吐きそうだった。
ママは上の服を脱いで、大きなおっぱいをブラジャー越しにぐちゃぐちゃに自分で揉み始めると「あーあん。うーうー。」と唸ってベッドに倒れ込んで動かなくなった。
しばらくすると、鼻息の荒いママが起き上がって私に満面の笑みで「気持ち良かったわ。ご褒美をあげる。」と言った。
ママはクローゼットから箱を持ってくると、中から黒くて太いペ◯スのような物が付いたパンツを取り出して私の目の前でそれを履き始めた。
黒いベルトや紐を腰や太ももに巻いて固定すると、まるで勃起したペ◯スがママから生えているみたいだった。
今から何をするのか分からずに不安だったけど、ママは今度は私に四つん這いになるように言った。
すると後ろからママが私のアソコを舐めてきた。私が気持ちよくなって体をビクビクさせても、ママは止めずにアソコに指を入れてきてくちゃくちゃと音が鳴るまで刺激してきた。私はいつもよりたくさん気持ちよくなってビクビクと何度も体を震わせていた。
でもその日はそれだけじゃ終わらなくて、四つん這いになったままママが腰を両手で掴んでぐいっと後ろに引いた。すると勢いよくママのペ◯スの棒が後ろから私のアソコに入ってきた。
私は痛くて声を出したけど、一瞬でママのペ◯スの棒は私のアソコに根元まであっさりと入ってしまった。
入った時は痛かったけど、今まで何回もママが私のアソコに指や棒みたいのを入れていたので、直ぐに痛みには慣れて平気になった。
ママは私が痛がってないか様子を見ながら、腰をゆっくりと動かしていた。私の中に黒いぺ◯スの棒が入ってくるとあそこがいっぱいに広がって苦しかった。
でも、ペ◯スの棒が私のアソコの中の気持ちいいところに当たると、私もママみたいに「あーん、あーん」って勝手に声が出てた。
ママの腰はどんどん早く動いて、私はまた気持ちよくなり震えながらぐったりとベッドに伏せてしまった。
私がベッドで動けないでいると、ママがキスをしてきた。舌を絡めてきて頭がボーっとする気持ちのいいやつだ。
ママはキスをしながら、私の乳首を指で摘んだり転がしたりしてきた。私はアソコがまたヒクヒクしてきて我慢できなくなって、ママにもう一回ってご褒美をおねだりしちゃった。
ママはまた私のアソコにペ◯スの棒を入れた。
私は「あーん、あーん」って声が出て恥ずかしかったけどすごく気持ち良かった。
ママのご褒美に私はすぐに虜になった。
私はご褒美が欲しくてたまらず、最近はテストで満点を取るようになった。
今日もテストで満点を取った。これからママにいっぱいご褒美を貰いにいこうと思う。
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