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2026-01-31 00:41:56 に投稿
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pixivリクエスト:船のデッキで一人でいたユリーカちゃん

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

船でびっしょりになった服を乾かしてたユリーカちゃん。
スパッツを履いていた時と同じようにすごい格好で座っています。
それを見て大興奮しているおじさんはごくりと唾をのむと、ユリーカちゃんに近づきます。

ユリーカ「早く乾かないかなぁ・・・ん?こんにちは!おじさん!あたしになんか用?」
ユリーカちゃんの方から挨拶してきたじゃないですか。なんて良い子なんだろう。

おじさん「ああ、こんにちは。えっと・・・君は・・・。」
ユリーカ「えっ?・・・んーとねー、あたしユリーカ!」

おじさん「おやおや、その服濡れちゃったのかい?」
ユリーカ「そうなの!ポケモンに水かけられちゃって・・・。」

おじさん「ユリーカちゃんっていうんだ、すっごくかわいいね!おじさん君みたいな子大好きなんだ。」
ユリーカ「カワイイ?・・・そーかな・・・えへへ。」

おじさん「さっきからずっとぱんつ見えてるけど・・・そのぱんつの中ってどうなってるのか、おじさん見て見たいなぁ。」
ユリーカ「ぱんつのなか?・・・見たいの?・・・・うーん・・・おじさんんなら・・・いいよ!」

ユリーカちゃんはぱんつを脱いで見せてくれた。
おじさんはそのぴったり閉じたワレメから目が離せません。

ユリーカ「別になにもついてないよ!女だし!」
おじさん「わ・・わぁ・・・ここもすっごくかわいいワレメ・・・。もっとよく見せて・・・。」

ユリーカ「えー・・・どうしよっかなぁ・・・。そんなにキョーミあるの?・・・じゃ、おじさんカワイイって言ってくれたからトクベツだよ!」

ごろんとデッキに寝転がるユリーカちゃん。

ユリーカ「おじさん・・・見える?どうかな?」
おじさん「うっわぁ・・・ものすごい絶景だ・・・ユリーカちゃん・・・。」

ユリーカ「そんなに近いと匂いしちゃうよ・・・顔・・・近すぎぃ!」
おじさんは大興奮でそのぴったり閉じたワレメを限界まで押し広げてしまいました。
もわぁっと湿ったようなおしっこの香りが鼻にかかります。

おじさんはその隠れていた粘膜質な部分に舌を這わせ、陰核包皮をねぶります。
温かくて内部にコリコリとした感触を感じる。そこを重点的に左右に舌で転がします。

ユリーカ「んっ!!あっ・・・くすぐったぁい・・・やぁっ!なめちゃ・・・だめぇ!きたないからぁ!」
おじさん「こんなかわいいユリーカちゃんのおまんこが汚いわけないじゃないか・・・ああ・・・おいしい・・・。」

ユリーカ「ひうっ・・・あたし・・・へんになっちゃうぅ!!おまんこ・・・こわれちゃうっ!」
指も入らなそうな膣穴からは大量の粘液が溢れだし、デッキにまで糸をひき垂れている。

あまりの可愛さにおじさんも耐えられず自分のイチモツを取り出すとちょっと擦っただけで
びゅるるっ!と濃い液体が吹き出し、ユリーカちゃんの大陰唇にべったりと付着した。

ユリーカ「え・・・なに出したの!?・・・へんな・・・匂い・・・。」
おじさん「ユリーカちゃんの事が余りに可愛くてつい・・・赤ちゃんの素が・・ごめんねユリーカちゃん・・・。」

ユリーカ「えへへ・・・これが赤ちゃんの素なんだぁ・・・あたし初めて見た!」
ティシューでやさしく拭き取ってあげると、おじさんはユリーカちゃんにお礼を言って去っていった。

ユリーカ「おまんこいっぱい舐められちゃった・・・こんな気持ちいいんだぁ・・・ねぇ・・・デデンネ・・・。」
デデンネ「!?」
何かを察したのかデデンネは凄いスピードで逃げていってしまった。
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リクエストありがとうございました!

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